詩・歌・小説作りませんか?学生掲示板

詩・歌・小説作りませんか?

  • 題名の通りです。

    何でも自由に作っていいです。

    ただし,他の人の作品を中傷したり,荒らしはやめて下さい。

  • 連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

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  • 中学1年生なんですが、
    中一で感じたこと、経験したことを詩にしないといけないのですが、
    なにか参考になるのがあればお願いします。


    詩を作るのが苦手なんです,、、、

    お願いします。

  • 小説ねぇ~

  • 『厨ニ病』
    厨ニの階段のーぼる♪
    君はもう厨ニ病さッ!

    大人の階段のーぼるのメロディーで!

  • 「果て」
    名も知らぬ  白い鳥一羽
    青空の中  飛んで行く
    飛んで行く  先に見えるは
    名も知らぬ  大地

    やがて疲れはて  羽休める場所に
    何があるのか  なにがないのか
    それは  誰にも知る術はない
    それは  鳥しかわからない

    雨が降り  翼が濡れ
    その身体  冷えてもなお
    羽ばたき続けるのだろう  明日へ
    光へ  向かって

    何を目指す  名も無き鳥よ
    何を望む  海を越えたその先に
    答えはあるのか  行く先に
    答えておくれ  鳥よ

    青く  光輝く海
    すいと横切る  黒い影
    光に照らされる  白い翼羽ばたかせ
    飛ぶ鳥一羽は
    空と海の境界に  何を見たのだろう

  • 「犬夜叉」  10巻~


    奈落「ココから先は馬では無理・・・さて、歩けるか?珊瑚。   珊瑚?   なんだ、死んでしまったか」
    珊瑚「・・・・・・ふざけるな・・・犬夜叉を殺すまで・・・死ぬものか。」
    奈落「ふっ・・・ならば良いが・・・その手負いの体で満足に戦えるのかな。」
    珊瑚「妖怪退治はあたしの仕事だ・・・」

    数時間前・・・
    奈落(本物)「どうしても行くのか・・・里の者達の仇を討ちに・・・ならばこの奈落をともにつけよう。このものは私の相談役・・・妖怪のことにも精通している便利な男だ。そして本懐を遂げたなら、私の元に戻って来い。」
    珊瑚(戻れはしない・・・あたしはきっと永くない・・・頼む、あたしの体・・・持ちこたえてくれ・・・最後の仕事が終わるまで・・・」

    ゴオォォォォ・・・

    冥加じいちゃん「この里は、工房の役割もありましてな・・・」
    かごめ「工房?」
    冥加じいちゃん「退治した妖怪の骨や皮で、武器や鎧を作って追ったんじゃ。そして残った亡骸は村のはずれの・・・この鍾乳洞の中に・・・」
    かごめ「ここで・・・四魂の玉がうまれたの・・・?」(なんだかここ・・・気持ち悪い・・・はいりたくない・・・)「ってちょっと!」
    犬夜叉「早く来いかごめ。」
    かごめ「置いてく気!?」
    弥勒「かごめさま、こわかったら私に寄り添って・・・」
    犬夜叉「てめー、すけべなことする気だろう。


    報・・・

  • 「今日から私のOOだ!」 第4弾

    ある朝、  ピーンポーン  ガチャ
    「はい、あら♪真里菜ちゃん。おはよう、今龍魔寝ているから起こしてくるね☆」と龍魔のお母さんは言った。
    「いえ、寝ているなら無理に起こさなくて良いですよ。何時ごろ起きますか?」と私はいった。
    「ん~でも龍魔いつも寝てばっかりだから今日は起こさないといけないわ!!!」といい、龍魔ママは2階に行き、大声で玄関まで聞こえるぐらい「こら!!!!!!龍魔、いつも真里菜ちゃんが迎えに来ているわよ!!!!早く起きなさい!!!彼氏が早く起きないと彼女が逃げていくわよ!!(怒)」
    ・・・って龍魔ママさん!?一体何を言っているんですか!?私は彼女ですけど・・・そこまで言わないで下さいよ><><><><
    「ん~・・・あっ真里菜^^おはようございますね~☆  ボリボリ・・・」
    「龍魔、おはよう☆」
    「んで、何か用?」
    「ん。ちょっとね~私のお母さんから、映画の無料券2枚もらったのね・・・それで・・・その・・・」
    私なにテレてんの><しっかりしなきゃいけないんだから!!!

  • 「今日から私のOOだ!」 第3弾


    リンカの後ろに居た女子とは・・・小森真里菜だった。
    「小森さん!?急に・・・びっくりしたわ。」
    「龍魔を返して・・・」真里菜はいままでにいない存在の感じがした。
    「龍魔くんは私の子よ!」 子・・・?あんたの子供ってコトだよね・・・
    「龍魔はあんたの子じゃないよ?龍魔は影宮龍魔ってちゃんと名前があるんだよ?」私は今150%以上むかついている。
    「ばかね。私の彼氏よ?」
    「真里菜!!逃げろ!!!」龍魔は苦しそうな声で言った。
    (私はいつも龍魔に助けられている。なら私だって龍魔を・・・龍魔を助けたい!)
    真里菜は走り、リンカにけんかを売るように腹をけった。
    「このやろ・・・私はこの学校のお姫様なのよ。このことパパに言うんですから・・・」
    「んじゃぁさっさといったらいいじゃない。」といった。その瞬間、私と龍魔は消えた。

    この日真里菜と龍魔は死んだ・・・何の意味もなく・・・・・・・・・・・・・

  • 「今日から私のOOだ!」  第2弾


    次の日、私と龍魔は一緒に登校した。教室に入ろうとドアを開けた瞬間!ロープがギュルン!と真里菜と龍魔の周りをグルット周り2人を縛り上げた。
    「っっっつ!」と私は苦しそうに声にでないような声を少し上げた。
    「ぐっっ!・・・・・・・真里菜、ゴホッゴホッ・・・大丈夫か?」
    龍魔は私をかばうようにいった。龍魔はとても苦しそうだがそういう顔はしなかった。というより・・・龍魔!!!!!!あんた凸チョー熱いよ!?
    「フフフ・・・まんまと引っかかってくれたわね!」その声はリンカだった。
    「リンカさん!?どうしてこんなこと・・・・・・・・」とてもぎゅうぎゅうに縛られておなかの部分がとてもつらくて痛い・・・。
    龍魔の顔を見てみると、龍魔はぐったりしている。もしかして・・・気を失っている!?
    「龍魔!龍魔!」と私はこえをかけたのだが応答はない。
    「バカね~♪龍魔くんは私の奴隷の子よ!!!ほら、あんたたち、もっと縛りなさいよ!!!!!」
    「わ・・・・・・・・・・・わかった・・・」ギュルルルルルルルルルルルル!!!
    (く・・・るしい)
    他の女子は・・・!?皆縛られてる!?どうしたら・・・   その時、龍魔が「だ・・・い・・・丈夫か?」
    (龍魔!!声に出してだめ・・・・・)    バタンっ

    私は気を失ってしまった。


    パチっ・・・・・・・・・・・・・ココはどこ?皆は?・・・!!!龍魔はどこ?
    ん!縛られてる!?         ゴモゴモ・・・・・・
    シュルルルルドてん!!!
    「いったぁ~、あっ!みんなの縄も解かなくちゃ・・・って何で今私縄を解けたのだろう?自分ではワカラナイ・・・
    シュルルル・・・「ん・・・あれっココは・・・?真里菜ちゃん?真里菜ちゃんもココへ?」
    「ええ。そうなの。ココは、第2英語教室だよね。ゴミだめ室の・・・」
    リンカはどこなのよ!もうむかつく、絶対許さないわ。


    その頃、・・・・・・・・・リンカは龍魔を自分の使いにしてやろうと他の見事をしていた。
    「ねぇ、龍魔くん!私、あなたの事が好きなの。だから私あの見事あるんだけど~いいかな~?」
    「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何で?誰を?」
    「フフ・・・それはもちろん小森真里菜に決まっているではないの?あの子ジャマだか・・・・・・」
    ヒュ・・・・    龍魔は蝶リンカの頬をぶん殴った。
    「ててて・・・ひっくえっぐ・・・・ひっく・・・・・・・ひどいわ、なんで殴るの?」
    「はぁはぁ・・・・・・・・・俺なにもしていねぇんだけど」
    「じゃあ誰が・・・!?」とあたりをキョロキョロ見回した。
    「私だけど・・・・・・・・・」と、とてつもなく低い声の女子がいた・・・。
    その女子とは・・・


    続く

  • 「今日から私のOOだ!」
              作成者 真里菜


    こんにちわ。私、凛南中学校3年の小森真里菜です。
    ある日突然・・・こんなことがありました。

    2月14日・・・「ねえ、私にバレンタインチョコくれるんじゃないの?」ととある女子がいった。
    「今日もらう予定なんだから、さっさとちょうだいよ!」と男の子のバッグをあさった。
    そうしたら、バレンタインチョコが1つ。きれいに包まれている。
    「ありがと!来年も作ってきてね!」と女子は去っていった。
    「チクショー!!!なんだよあの不潔女は!!」「影宮!!!お前もしかしてあいつにやったのか!?」
    「チゲーよ!だれがあんな不潔女にやるか!勝手にバッグをあさられたんだよ!!!!!」

    彼の名は影宮龍魔くん。私と同じ凛南中の3年生でしかも私の隣の席なの。龍魔くんと私小森麻里菜は現在付き合っています。
    成績優秀な私たちはいつでも1,2位を争っているぐらいなんだって!
    でも、本当はクラスメートの人たちには秘密なの。 龍魔くんと付き合っているって話が広まったら、バレンタインの日に意地悪女子の
    「蝶リンカ」さんがバレンタインチョコを盗みに来るから・・・。
    リンカさんは、凛南中の隣のクラスなの。ちょくちょく遊びに来ていて、皆に「不潔女」だの「蝶々髪」と呼ぶ人も少なくはない。
     
    つんつん・・・。龍魔くんが私にこっそりバレンタインチョコを渡してくれた。
    「ほらよ。ほんとはバッグの中にまだ2,3個は言っていたんだよ。
    「ありがと」私はそう言ってちょこを食べた。

  • おかしくなければいいんじゃない?

  • 「とあるアクアのマギ」   第2話

                                
    ザッッッッ !!!
    レンカは腕を押さえ、うずくまった。
    それに気が付いたアクアは自分の能力「デュアルスキル」を発揮した。
    マジックみたいにでてきたのは水、炎、雷のトライアングルだ。
    それを回りに噴水みたいに降り注ぎ、狼瞳の男の子を集中的に放った。
    その後ろで鎖をもった男達は棒を持って殴りつけたが、スルッ・・・・・・・・・・・ドゴン!
    アクアは後ろにでも眼があるかのように蹴り飛ばした。男達はギブしたらしい。
    「レベル7を甘くみるな」といったが男の子は?という顔をして身を守っている。
    「あんた、マギじゃねーよな!今日はこの辺にしていっからまた暴れようぜ!ついでに俺の名はジュダル。覚えておいてくれ♪」
    そういってジュダルの周りは黒蝶の覆われて消えた。

    「大丈夫?」とアクアはレンカにいった。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・返事はない。というより息がをあまりしていない。デコに手を当てるととてつもなく熱い。熱があるのだ。
    おりから出てきた人はもうみんないない。にげたか・・・。
    雨もぽつぽつ降ってきた。アクアは水使いでもあるので雨なんか平気だった。
    だけどレンカは炎使いなので雨はまあまあ苦手。でもアクアはどこに言ってもわからない。誰も知っている人なんて知らない。
    その時、青髪の男の子が「君。今のすごかったよ!・・・!?その子はどうしたの?今宿にでもつれてってあげる!僕についてきて!」
    そういって走った。私は完治能力もあったが、なんでか使いたくない。というより以前、使ってしにかけた人が居たから。
    アクアは何も言わずレンカをおんぶしてはしっていった。
    だんだんレンカの体が低くなっていく。息もおろそか。タトゥーをつけた腕は痛みきっている。
    本当はアクアにも腕にタトゥーがある。これはアクアとレンカが妖怪の証であることを差している。
    でもその証を傷つけたりしてしまうと、普通の傷の2,3倍程度の痛みが走る。
    宿に着いた。


    チチチチチチチチチチチチ・・・・・・・・・
    パチッ・・・ここは・・・・
    レンカは眼を覚ました。あたりをよくみると、レンカはベッドに寝ていた。
    腕には包帯が巻かれていた
    だれかがやった・・・?

    そういってまたレンカは寝てしまった

  • 「とあるアクアのマギ」
                      作成者 モルジアナ


    ある日、城凛中学校で能力テストがありました。
    城凛中では、レベル0~レベル7まであり、フリースクール的な学校である。
    その中に添乗アクアと添乗レンカという2人の能力者がいました。
    「ねぇ~アクア~今日能力テストだよ~?」とのんきにレンカはいっていた。
    「能力テストか~・・・んじゃあ御坂もそうなのかな」
    御坂というのは、常盤台中学2年のレベル5、御坂みことのことである。
    「御坂はどこまで行くのか楽しみだよね。今日は何かあるのかな」
    最近アクアとレンカは暇で何もないらしい。
       2時間後・・・


    「記録190メートル、総合評価レベル7」
    アクアは校庭の砂場を台にしないと能力が測れない力を持っているのだ。
    「ん~。いまいち今日は調子でないな。」そうアクアは言うと、後ろから春野蓮華がこういった。
    「ちょっと!あなたは何でいつも早退か欠席しているのに、こういうときに限ってずっといる訳?」
    ん~・・・とアクアは疲れた顔をしてテレポートしてしまった。
    レンカもテレポートでドコカに消え去った。

         PM10:00

    グルルル・・・グルルルルル・・・・・
    どこからか聞こえてくるこの声、その瞬間!シュッ!!!!!ッザ!!!と聞こえないぐらいの音でその声は消えた。
    狼が狼を喰った。
    いや、よく見てみると、赤い眼のスカイブルー的な白い毛に金剛色の黒毛の狼的な狐がいた。
    スゥ・・・。「ふは~・・・私はけんか売ってんじゃないのに・・・・」
    その声はアクアだった。もちろんもう一匹いた狐はレンカだった。
    「狼は嫌いだな。鋼牙もそうだけど・・・あれは戦国時代に行かないと会えない狼野郎だからいいよ。」
    なんか意味分からない話している。

    そのとき、足元に大きな闇色の穴が開き、アクアとレンカは吸い込まれていった。

    コト・・・と2人は着地した。
    ここは・・・?とアクアは首を傾げ、周りを見てみればなんだ・・・ここは町か?
    いろいろな食料が売っている。
    そこにただ一人スイカを丸ごと食べている青髪の男の子らしきチビがいた。
    「ねえ、あなったってスイカ好きなの?」ときやすくレンカは話した。
    「ん?君達見たことないけど、もぐもぐ・・・何?」
    「あれは何なの?」とレンカは東方面を指した。
    「行ってみな」と青髪の男の子はいい、「あまり行かないほうが僕はいいかも」
    ?どういうことなのか全くわからない。
    アクアとレンカは行ってみると人間が売っていた。
    !?と2人はびっくりした。すると、アクアとレンカの周りに鎖をもった人が回りを囲んだ。
    「動くな!動くと殺す!!!」という人が鎖をもって、急にアクアはしゃがみこみ、周りの足元をけ飛ばした。そして、一気に周りの人たちは転んだ。
    どういうわけか2人は全くわからない。
    「レンカは檻の中にいるひとを助けてあげて。私はサポートする。」といい、2人は反対方向に走りアクアは転ばせた人たちと、レンカは檻の中にいる人達を助けた、が!!!!次の瞬間!!!!レンカは腕のタトゥーの部分をざっくり切られた。
    「っっっつ!!!!!!!!!!」腕を抑えると血がたらり・・・
    レンカは上を見たら、マントみたいなものに狼みたいな眼の男の子が乗って宙に浮いている。
    周りに白い蝶を握り締めて、ぱっと手を開くと黒い蝶に変わっていた。
    この男の子は一体・・・!?


     ☆続く☆

  • 競馬か野球か麻雀かゴルフかバンドの
    小説を作っていいですか?

  • 外国人言った。「意味は・・・ん、やっぱり言えないね」

  • 江田先生は言った
    「私もご同行して良いでしょうか?」
    警察は答えた
    「分かりました」

    その頃
    「意味って何?」茜が訪ねる

  • 警察は、「まあ、でも一応取り調べはさせてもらうこっちに来なさい。

    江田先生は心配そうな顔でこちらを見つめていた。

    一方、その頃外国人と茜の方は・・・・

    茜は言った。「私を攫って意味はあるんですか!」すると、外国人は言った。

    「意味ならアリマ~ス」

  • 「Oh~」外国人は叫んだ
    「見間違いデシタ失礼シマス」
    江田先生の気迫に押されて
    外国人は去っていった

  • 「「せ、先生!!」」
    2人の声が重なる
    「それに茜さんはこの子達の友達です攫う意味が無いと思いますが…子供の意見も聞いてやってはどうですか?」
    栄一達はひそかに感じた
    江田先生が本気で怒っている事を

  • 警察官は言った
    「あんなに必死な外国人が
    ウソをつくはずないだろ!」
    というと
    「だからと言って
    うちの生徒はウソをつきません!」
    1人の中年男性の声がした
    三人の担任教師・江田敦である


  • 栄一が「攫ったのはそっちだろ!」と言うと外国人二人は、「わたしたち見ましターあなたたち茜いう女の子を攫っているとこヲー」

  • すいませんはいりまーす!!
    「Oh!!アノ人達デース!!嫌ガル女ノ子攫ッテイキマシター」
    茜をさらった外国人は先ほどとは違うたどたどしい日本語と身振り手振りで
    俺達の事を指して叫ぶように言った

  • 警察官は言った
    「親切な外国人が教えてくれたんだ」
    指差した先には茜をさらった外国人がいた

  • ええでー

  • 私も混ざっていいですか?

  • 栄一たちが、ラーメンの勘定をおいて店を出たらいきなり警察とおもわれる5,6人に、「女子中学生誘拐の疑いで逮捕する。署まで連行します。」と言われた。2人は同時に言った。「なんでー」

  • 栄一は店に戻り勇次を起こした
    「茜は?」
    栄一は首を横に振る
    「そうか」
    勇次が答えて続ける
    「あのアメリカ人は
    何が目的なんだ?」
    栄一は様々な思案を巡らせていた

  • アメリカ人はそのまま、「We`ll meet someday.」そして最後に流暢な日本語で「では、さよーなら」と言い消え去っていった。
    栄一は呟いた。「いったい何の目的で・・・・」

  • 「茜!」栄一が追いかける
    勇次も後を追おうとするが
    アメリカ人の店員に殴られ
    気絶してしまう

  • 3人でラーメンを食べていると、いきなりアメリカ人が入ってきて「You must
    follow .」(きみたちはしたがわなければならない。)とはいってきた。
    栄一がおどけた様子で「何言ってるか分かりませ~ん」と言った。すると、こちらの言葉が分かるのか「Don`t say and move.」と言って、茜をさらっていった。

  • ラーメン屋に行くと
    意外な人物にあった
    二人のクラスメイトで
    幼なじみの茜である
    「あ、偶然だね」
    しかし、これから起こることは
    偶然で片付けられることでは
    決してないのだった…

  • 栄一も勇次も今年で14歳である。
    もうお小遣いも多くもらえるようになり、ラーメンくらい食べに行けるのだ。
    栄一は、父親しかいなくて、普段自分で料理を作っている。
    たまにはいいかも・・・と思い「いいよ!」と言った。
    これが、惨劇のはじまりだった・・・・

  • 「栄一、近くにうまいラーメン屋
    できたらしいぞ
    食いにいかねえか?」

    知り合いの勇次が誘う

  • 始まりです。ここから、文を繋げていってください

  • 一ヶ月ぶりです。
    ポルンガさん、orfevreさん、はじめまして。
    ポルンガさん、28番のは小説の始まりですか?

  •  栄一は考えていた。
    今日の晩御飯何にしようと。

  • 私も入って良いですか?

  • お久しぶりです!テスト勉強づくめで最近来れませんでした…
    俺は部活は運動部では無いんでアレですけど小学生時代は運動部だったので役に立てたら…

  • はじめまして。僕はポルンガというものです。小説が好きなので来ました。

    ちなみにジャンルは推理、ホラー、歴史です。

  • これから受験勉強が忙しくなるので,来春まであまりここに来れないかもしれません。
    なるべく時間を見つけて来ます。

  • 誰からでもいいですよ。
    書き始める人はキャラの設定とかを書いて下さるとありがたいです。
    設定は
    ・名前
    ・年齢
    ・趣味/特技
    など,が良いですかね。

  • 大丈夫だよ。

    今日から?あと、誰からスタートする?

  • 良いと思います。
    でも私は部活動に入っていないので,なんか変だぞ?って思うことがあるかも・・・

  • 部活の中の友情はどうかな?

    たまーにクラスの話が出てくるのとかは…?

  • なのっちさん,はじめまして。
    そうですね,なんとなくはじめたいな~,と思ってはじめました。
    自分でつくった物のほうが話しやすいんです。

    学園系ですか。面白そうです。
    部活,とかがテーマですか?それとも友情?

  • 削除しました。2012/09/19 20:35:28

  • なのっちさん。

    初めまして〜猫2

    りんなって呼んで下さい(・∀・)

  • 初めまして なのっち です。 ここに入るのは初めてですがよろしくおねがいします。
    アイリスさんはいつからこの掲示板をはじめようと思ったんですか? それとなぜ?

  • りんな有難う!!ソレならできそうだよ!!
    うん!俺頑張る!!

  • あ。学園系は?
    恋愛がないやつなら、ストロンチウムも大丈夫っしょ!

    ダメなら他の考えるからさほっとした顔

  • ありがとう手(チョキ)うーん…

    うちも恋愛系苦手…

    どんなのがいいんだら…

  • 来週は来れないので、再来週の土曜日の四時くらいから来ます。
    さようなら。

  • 賛成ですか?よかったです。
    どんな小説にしますか?
    私が好きなのは、苛め物です。(暗いですよね)

    ハチさんにスコップPさんですね。今度探してみます。

  • おひさですー

    俺は賛成ですよ!
    ですが恋愛物系は苦手なのでアレかもしれないんですが…
    好きな曲はネコミミアーカイブとかゆるふわ樹海ガールとかマトリョシカとかですかねー
    ハチさんとスコップPさんの曲は素敵ですよ

    りんなヤッホー!!

  • 入っていいですよ。よろしくお願いします、りんなさん。

  • うちも入っていいですか?

  • お久しぶりです。ストロンチウムさん、来ていますか?

    ごめんなさい。今回は作品の投稿ができません。

    提案ですけど、リレー小説やってみませんか?

  • ストロンチウムさん≫←これやめませんか?面倒ですし,打つのが。
    何の歌が好きですか?私は,千本桜・結ンデ開イテ羅刹ト骸・カゲロウデイズなどです。

    デジタルイメージの中でさぁて今日も一仕事
    踊って歌って笑って媚びて
    他人が糸引くアヤツリニンギョウ
    結局私は囚われてるの
    自由になんて なれないの

    ボカロをイメージしてみました。
    今日はもうここに来れないです。来週の土曜日にまた来ます。

  • アイリスさん>>俺ボカロは大好きです(笑)なんか、人ではない、できないことをしてくれるので

    かーらこーろまーわれ はーれ、あーめ、くーもり
    あーしふーりあーげて あーしたーはなーぁにー

    かーらこーろ鳴れば あーしたーははーれよ
    なーらなーきゃ   あーすはーあーめふーりさーんよ

    小さいころ歌ってたやつです(笑)勝手に作って歌ってたなぁ…((しみじみ

  • ストロンチウムさん≫そうですか?風鈴,家に無いんで分かりません(笑)

    上に流れる砂時計 逆流砂時計
    いつまでも逆に時を刻み ずっと前へは流れない
    私も前へは進めない

    下に流れる砂時計 通常砂時計
    いつまでも前に時を刻み ずっと逆へは流れない
    私は逆にも進めない

    じゃあ私も雑談を一つ,ボカロは好きですか?(そういう私は何にも知りませんが)

  • アイリスさん>>変じゃないですよ!!素敵です!!

    夏の終わりに風鈴 やけに涼しげに鳴き 蝉も鎮まる
    虫取り網を背負った子供も 静かな山を眺め 貯めた息を吐きだした
    愛したあの子の影も明日には 都会の影に紛れ 消える
    来年 来年 また来年 口約束は去年と同じ

    雑談ですが毎年、この時期の風鈴の音って悲しげですよね

  • 入ってくれてありがとうございます。ストロンチウムさん。
    かっこつけすぎじゃないですよ。
    これからよろしくお願いします。

    午前零時の真夜中に 流れる歌は鎮魂歌
    耳をすませる星たちは その歌を静かに口ずさむ

    私も作って見ました。変じゃないですか?

  • 大空に映える蓮華草は無邪気に ため池に浮かぶ艶やかな睡蓮は美しく 世界の緑は歌を奏でる
    誰にも邪魔されず 聞こえないシンフォニー  心にしみる 涼しげなアクセント  真の演奏体は 知らないトラベル

    入らせていただきました。作ってみましたけど、なんかかっこつけすぎですかね?(汗)

  • 題名の通りです。

    何でも自由に作っていいです。

    ただし,他の人の作品を中傷したり,荒らしはやめて下さい。

投稿できる人

誰でも投稿できます。

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皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします