バンド小説学生掲示板

バンド小説

  • 此処は「みんな喋ろ~3」の派生トピです
    バンド小説用に作りました
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  • いつの間にか

    ここも過疎ったなww

  • 「そうだよ、面白そうじゃん」
    恭次が返してたらもう恭次の家の前だった

    「じゃあ、また明日」
    恭次はみゅうと別れた


  • 「軽音楽部?」と聞いてみた

  • 「ふ~ん、俺は軽音楽部にするけど…」
    恭次は自慢げに答えた


  • 「う〜ん…まだ決めてないかなぁ」と悩みながら答えた

  • 「そうだな」
    本当は嫌な部分が8割くらい占めていたが
    立候補した相手にそう言えるはずもなく
    相づちを打っていた

    「そういえば桜井さんは部活決めた?」
    恭次にも話題がなく
    無難に部活の話に持ち込んだ


  • 何を話して良いのかわからず
    みゅうは恭次にこう言った
    「学級委員…頑張ろうね。」

  • 「どうしたの?」
    恭次はいつもと変わらぬ笑顔で返した


  • 「あのぉ…」と恥ずかしそうに
    恭次に話しかけた。

  • 耀司たちを尻目に
    恭次は帰り道を通った
    その時、みゅうが話しかけてきた

  • 「うーん…まぁいろいろあるんだよぉwww てへへ…
    つかコイツのことなんかどうでも良いんだけど、軽音楽部に入りたいってほんと? 良いよねぇけいおん!!
    憧れるわぁ…」
    と笑顔で言った

  • 「ん…誰だか分かんないけど…嫌がらせかなんか?それとも元彼とか?」
    一瞬だったのでうまくは見えなかったが、なんとなくそんなのが思い浮かんだ…
    同時にこいつもやっぱ色々抱えてんのかと思った

  • 「あぁぁ…コッチの話www
    マジうざいんだよぉぉぉ…」
    と耀司にケータイの画面を一瞬見せて言った

  • 「音夢さんか…俺は伊丹耀司よろしく…コイツ?…」
    相変わらずテンション高いなって思いつつも音夢に自己紹介をしたそれに最後のコイツというのにはぎもんをいだきつつもいた

  • 「えっ? あぁまだ言ってなかったよね!ww
    上田音夢でーーーす! よろ!
    つーかこいつマジめんどい…www」
    とケータイの相手にブツブツ言いながら、耀司に自己紹介をした

  • 「え、ああごめん…やっぱなれなれしいよね…とそれはさておきへぇー軽音部かー…おもしろそうだな、てか2人とも軽音部…えーっとそこの女の子名前なんだっけ?」
    さっきの奴か…と思いつつも笑顔を作って話し掛けた

  • そこに近くにいた音夢が
    「えっ? 軽音部!?
    私もだよぉぉぉ!!!」
    っと恭次に言った

  • 「君もなれなれしいと思うけど…
    部活は軽音楽部だ」

  • 「よぉ恭次ってなれなれしいよな…にしてもさっきは大変だったな…所で何の部活入るか決めてる?」
    恭次を見つけ、半ば苦笑まじりに耀司が話し掛けた

  • 結局委員会は恭次以外ほぼ全員が
    希望通りになった
    そして終礼を迎えた
    「明日は部活紹介だ遅刻すると入りたい
    部活に入れなくなるから気を付けろ!」
    「起立!気を付け!礼!」
    みゅうの声が響き終礼が終わって解散した
    下駄箱で靴を変えてると
    誰かが恭次に話しかけてきた

  • それをしりめに
    「はい、じゃあ次風紀委員!」
    これでいっか…耀司はてをあげた
    「はい」
    葵先生は、手を上げている耀司にきづき
    「よし、じゃあ風紀委員は決まりっと…じゃあ次…」
    …耀司はま、決まったからいっかという表情をしていた

  • 「すごい喜びよう…だな…誰だろう…」
    音夢の喜びようにおどろきつつ内心少し起こっていた

  • 「やったーー!! 勝った、勝った!!!
    フーフーwww へへへ…www」
    音夢ゎじゃんけんに勝ったのが嬉しくて、1人で舞い上がっていたwww

  • 「…はぁ…分かりました」
    気のない返事をした
    「じゃんけん」
    ・・・・・
    「負けた…」
    結局、耀司が負けた

  • 「あ、オレはいいや」
    音夢の気迫に押されて
    男子生徒が一人降りた

    「じゃあ、一年だし
    じゃんけんにしよっか?」

    葵先生が提案し
    三人はじゃんけんの体制に入った

  • 「文化委員ならやっても良いっすよぉぉぉ(ニコッ
    てかやりてーー!! フーフーwww」
    音夢が元気良く立候補した

  • 「そうねぇ、ちょっとヒドいわね」
    葵先生が冷静に答えると

    「はい!」
    音夢が突然起きて立候補した

  • 「…なかいいんだか、悪いんだか」
    立候補しつつそんな独り言をいっていた

  • 「え…それ酷くないですか?」

    來那は恭次をチラッと見たあと担任の方を見た。

  • 恭次もよく分からなかったため
    向田先生に聞いた

    向田先生のアドバイスで
    委員会決めの司会になった恭次は
    他の委員会を決め始めた
    「次、文化委員!」
    文化委員は主に行事の際に
    活躍する委員会で
    恭次も希望していた

    「はい!」
    來那を含む三人が立候補していた
    恭次は憂さ晴らしに
    「佐倉さんはやめた方がいいと思います」
    と言った


  • 「学級委員ってどうすればいいんだろ?」と恭次に聞いてみた。

  • 「なんか…すごいことになりそうだな」
    耀司は一人そんな事をいっていた…

  • 「くぅーーー…」
    私ゎその時爆睡していたwww

  • 來那は満足そうな笑みで黒板を見ている。

  • 「あ、オレは平井恭次な」
    音夢とは多少打ち解けており
    少しくだけた感じに返した

    「俺は平井恭次だ。よろしく」
    黒板の前にたった恭次は
    同じく黒板の前にいた
    みゅうの自己紹介を返した


  • 「桜井みゅうです。よろしく」と恥ずかしそうに言った。

  • 「ん? どぅかした?
    あぁまだ名前言ってなかったねっ!ww
    上田音夢でーーす よろ(ニコッ」
    と音夢ゎ笑顔で言った

  • 「本当だよ~えっと」
    恭次は相手の名前をまだ知らなかった

  • 「うわぁ…ドンマイ…www」
    と恭次に言った

  • 「無理やり…そして來那さんのあの表情」
    苦笑しながら見ていた

  • 「嫌ですよ!」恭次は反論したが

    「良いじゃない♪決まりね」
    向田先生はあっさり決めてしまった

    「この~」
    來那の方をみると
    來那はしてやったりの表情だった

  • その少女は來那だった。
    「私は平井くんがいいと思います!」

    來那は立ち上がって恭次の方を見ながら言った。

  • 「…えっ…」
    自分の事ではなかったが驚いた

  • 「えっ!…」
    先生はびっくりした
    毎年押しつけ合いでもめるため
    じゃんけんで決めていたからだ
    「え~と桜井みゅうさんね
    じゃあ女子は決まり男子は…」

    めんどくさいのに勇ましいなぁ
    恭次は少女に感心した
    「先生!平井くんを推薦します」
    誰かの声がした

  • 「うわぁ…あんなのめんどくさいだけじゃん…」

  • 「へ~立候補する人いるんだ…スゲーな」
    耀司はそれをみて呟いた


  • 「はい、私やります」と元気よく立候補した。

  • 「たしかに…男子が何人か
    アタックするって言う
    おきまりのパターンだね」
    恭次は笑いながら返した

    二人の会話を尻目に向田先生は
    「これから委員会を決めます
    学級委員を希望する人」
    めんどくさいからやりたくない
    恭次がそう思ってると
    一人の少女が立候補した…

  • 「ねぇねぇ…先生超美人じゃない?
    マジ優しそうだし良かったぁぁぁww ははは…」
    少女ゎ隣の恭次声をかけた

  • 担任の教師はまだ20代に見える美人だった
    「それじゃあ席を決めます」
    俺は5列目の一番後の席だった…
    「私はこのクラスの担任
    向田葵、一年間よろしくね」
    向田先生の挨拶が終わると
    隣の女の子が話しかけてきた

  • 「よろしくお願いします」
    來那も2人に微笑む。
    担任教師は女の先生だった。先生は教卓に立つと
    「席に着いて下さい。」
    と皆に呼びかけた。

  • 削除しました。2012/12/09 20:02:17

  • 「伊丹くんも佐倉さんも
    三年間よろしくな」
    恭次が微笑むと
    担任教師がやってきた

  • 「すいません、名前言ってなかったですね…伊丹耀司っていいます」
    言い忘れたのに気付き頭をさげながら

  • 「よろしく…お願いします」

    來那は恭次の笑顔に安心し自分も笑顔になった。
    「えっと…」

    耀司の言葉に返そうとしたが名前がわからず、耀司の方を見ると困った表情になってしまった。

  • 「えーっとつまり2人は朝たまたまあったって事ですよね…」
    戸惑いながら

  • 「俺は平井恭次、よろしくな」
    恭次はさわやかに微笑んだ

  • 「すみません…」

    恭次に言われ少しだけ目線を相手にうつして

    「うち、佐倉來那っていいます…。」


  • 「え、あそうなんですか」
    2人を見ながら

  • 「いや、違うよ朝たまたま会っただけ」
    耀司に受け答えると

    「人と話すときは
    相手の目を見ろって
    言われなかった?」
    恭次は目をそらしているのを
    金髪におびえてるからだと気づかず
    朝のことで怒っているからだと思い
    少しすごんだ

  • 少女は話しかけられたことに驚いた顔をし

    「そ…、そうです…」

    金髪がやはり目に入り恭次とは目を合わせずにいる。

  • 「あれ、恭次さん知り合いですか?」
    不思議そうに見て

  • 「君は…朝出会った人だね?」
    恭次は少女に話しかけた

  • その少女は周りの人達と話していた。
    少女は恭次に気がつくと目を丸くした。

  • 教室に入った恭次は
    一人の少女を見かけて驚いた

  • 「僕は伊丹耀司っていいます。よろしくお願いします」
    恭次にあいさつをし同じように教室へ向かった

  • 「オレは平井恭次だよろしく」
    恭次は挨拶すると教室に向かった

  • あっはい、そうです…えっとあなたもB組ですよね?よろしくお願いします
    耀司は話しかけてきた恭次に緊張ぎみに返した

  • 「君もB組なのかい?」
    恭次は隣の少年に話しかけた

  • …えーっと俺はー…B組か~どんな奴いんのかな~ん!
    と、隣にいた恭治にきづいた

  • 校門前についた恭次は
    クラス分けの張り紙を見た
    「オレはB組か…」

  • 「変な人……同じ学校の人かな…」

    呟き少女も後を追うように走って学校に向かっていった。

  • 「いや、何でもない」
    そう言って恭次は
    青になった信号を走っていった

  • 「……さっきはすみません…」

    髪の毛の色で少女は怖がってしまい、目を合わせられずにいた。

    「……え…?」

    最後に言った言葉がうまく聞き取れなかったため、聞き返すような口調で言った。

  • 「あ、キミはさっきの…」
    恭次は普通に答えたが
    突然さっきの光景がフラッシュバックして

    「ピンク…」ぼそっと言った

  • 「あの…!」

    さっきのことでイラついていたため怒り口調になるが髪の毛の色を見ると顔が引きつり

    「さっきの方…ですよね?」


    相手から少し離れ言い直し確認するように話しかけた。

  • 「くそ~、長い信号だな」
    恭次は信号前で足止めを喰らっていた

    そしてあの少女が話しかけてきた

  • なんか話がどんどん進んでますねぇ…ww

  • 「最悪…。何あの人、謝りもしないで。」

    謝らずに走っていってしまったことに腹を立てながら立ち上がり

    「やばっ。遅刻する!」

    慌てて少女も学校へと向かった。


  • 恭次もしりもちをついてしまった
    そのとき偶然にも見えてしまったのだ…

    恭次は気づかない振りをして立ち上がり
    急いで学校に向かった

  • その少女は同じ制服を着た少女だった。

    「わっ…!!」

    少女はぶつかった衝撃で転んでしまった。


  • 鳴り止まぬ大歓声
    ステージに立つ俺…

    「恭次!いつまで寝てるの遅刻するよ」
    はっ!夢か…

    「行ってきます!」
    慌てて準備した俺は朝飯のトーストを
    食いながら走っていると
    一人の少女にぶつかった…

  • 鳴り止まぬ大歓声
    憧れだったこのステージ

    だけれどあの日
    あのオーディションに
    もしも受かっていたら
    あのステージには立てなかっただろう

  • スタートします!
    これ以降の設定等の会話は
    No.227に書いてあるように
    [オリジナルソングを作ろう!感想編]にお願いします

  • わかりましたo(^o^)o

  • 【オリジナルソングを作ろう!感想編】
    にしよう(オレが立てたやつ)

  • どこのスレにしますか(/_・、)?

  • 他のスレでリハーサルする?

  • 多分、うまく書けないと思うんでお願いしていいですか…?

  • ハムが書きたいならいいよ

  • そうですね(..)

    え、プロローグはOrfevreさんが書きますか…?

  • プロローグなら書いて良いんじゃね?

  • 皆、来ないですね…。

    バンド小説が始まるの楽しみなんですが…(..)

  • その辺かな?

  • あ、そうでしたか(笑)

    ぐみにゃんとかゆーたんとかですか(..)?

  • ハムは知ってるw

  • うちならいますけど…(..)

  • 誰かいますか?

  • おやすみにゃさい…

  • ぐみにゃんさんもね~おやすみなさい(_ _).oO

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