☆.。.:*・幼い少女が背負うもの☆.。.:*・学生掲示板

☆.。.:*・幼い少女が背負うもの☆.。.:*・

  • 初めて小説書きま~す(^-^)
    下手っぴでもどんどん書くからコメントあったら
    遠慮なく書いて!
    誤字などの間違いの指摘も大歓迎。感想とか評価とかも
    よかったらよろ。
    族系の恋愛小説にするから苦手な人、興味がない人見ないでね?((黒笑

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  • 「おっと失礼、使用中だったかね」

    その言葉でホッとため息つくセンコーさん。

    入口で話してることに安心したのかな?(笑)

    そんな甘くないから(^-^)

    「あ、そ〜いえば」

    校長が突然何かを思い出したように声を上げ、

    「手に持っている注射器はなんですか?先生?何をするおつもりですか?」

    冷静ながらに怒りを感じる口調で殺気を飛ばしながら

    入ってくる校長。

    「生徒眠らせてどーするおつもりなんですか?貴方の仲間さんたち、

    みんなボロボロですよ?薬と殴られた跡で((ニッコリ」

    嘘だ嘘だとつぶやくセンコー。

    校長は

    「持ってきて差し上げまショーか?((ニッコリ」

    さっきからすっごい楽しそ〜な校長。

    センコーの顔がっ......(笑)

    屋上にいたアイツ等が運ばれてきたとき、

    それがピークにまでに達したみたいで(笑)

    急に切るって、ポケットから銀に光る刃物を出して.....。

    でたらめに振り回し始めた(笑)

    校長の顔をチラッと見たら、止めてこいっ合図があって、

    10秒で終了。

    もちろん手錠付きヽ(*´∀`)ノ

    「地味子のくせに何なんだよ、お前」

    (そ〜言われてもぉ~笑)

    困っていると、

    「ベラベラ喋ってんじゃねぇーよ、クソババが」

    そう、校長から声がかかり、

    「これで結婚は消えたぞ(笑)」

    楽しそうに笑う校長とは裏腹に、

    「きゃぁぁぁぁぁぁぁっ。゚(゚´Д`゚)゚。」

    泣き叫ぶセンコーの声が木霊した。

  • なんかグチャグチャになちゃったねヾ(*´∀`*)ノ

    来てくれてありがとね☆

  • >>14おぉ!急展開(• •)!!

  • なんかすっごい間空いちゃってごめんなさいm(_ _)m
    またこれから書くからよかったらよろしく((☆´∇)从(∇`★))


    そしてチャイムが鳴った瞬間に開く教室の扉。

    私が俯いて立っていることを確認し、ニヤリと笑って近づいてくる。

    (こ、怖いょぉ~(>_<。))

    なんて嘘の感情を顔に書く。

    怖いアピールしていると、センコーは私をトイレに連れていき、、、、

    キランと輝く注射器を取り出した。

    注射器の中に入れたのは、睡眠薬。

    (バレないとでも思った??フッ)

    センコーにバレないようにニヤリ口端を上げたあと、

    「そ、それ、睡眠薬ですよね…?」

    そういったとき、センコーの顔は光より速いぐらいの速度でこっちを振り向き、

    気持ちわるいほどの笑顔で、

    「当たり☆」

    そう答えるセンコー。

    私は、忠告として最初で最後、

    「先生、ホントにそれでいいんですか?」

    と聞いた。

    「えぇ」

    その答えを聞いた私は、センコーに見えない位置で、あの人に連絡。

    センコーが私に注射器を当てた瞬間に、トイレのドアが開き、、


    校長が入ってきた。

  • >>12今日続きみるの楽しみ^^♪

  • いえいえ、当たり前だよぉー(≧∇≦)
    見てくれてありがとねー
    そんなそんな文才の欠片もないのに…w
    明日には続き書くね!

  • 爽季s返事ありがとう^^
    続きたのしみ♪♪
    爽季s小説書くの上手だね!

  • 急いで廊下を走って、

    立ってた、フリをする。

    あと3時間も立ってなきゃいけないけど、

    休み時間には戻んないとねぇ(笑)

    変装して、地味子に戻って、

    教室前の廊下に

    (ただいまっー!)

    と一言。虚しいな、私。。。

    廊下に戻った瞬間、《キーンコーン.....》

    チャイムがっ!!!すっごーくタイミングいいねぇ

  • 『ハァッ.....ハァハァ...なん、な、んだよお、前』

    あれあれー?

    もう終わりなのー?たったの5分しか経ってないのに.....

    あんたがボスやろー?(笑)

    それにしても息切れすぎー過呼吸になっちゃうでしょーが。

    まだ殴ってないのに((泣

    さて、始めますか。

    「私の名前は黒蝶。今この場で、お前らを潰す。」

    『ちょっ....まっ....なんでだよッ!』

    『な、ななな、なんで黒蝶がこんなとこいんだよっ!』

    『お前らやるぞッ!』

    『『『行くぞ((コソッ』』』

    あ、なんか、あくまでも小さな声が基本だそうです(笑)

    なんかとっても小さい声で殴りかかってきたー、

    それでー、思いっきりー、じゃなくて

    5%の力でパンチと蹴りを

    シュッ   バコッ   バキッ  グキッ

    鳩尾、脛、膝、顔面

    一人づつに一発。

    最後に私の後ろで顔を青くしているリーダーのところへ。

    「目を覚ましてるのは君だけだよ?子守唄歌ってあげよっか?」

    必死で首を横に振るリーダー。

    「おやすみ★」

    そう、一言呟いた瞬間、

    私は蹴りを腹に食らわせた。

    『う”ぅ......』

    なんとも聞き苦しい悲鳴を上げたと思ったら、

    意識が飛んでた(笑)やりすぎたのかね。。。。

    気が付けば授業終了10分前。

    急いで拳銃と薬を回収。そしてアイツ等の死体みたいのは放置。

  • おぉっ!初コメありがとーー(≧∇≦)b
    続き頑張るねッ!タメでいいですからww

  • いいですね^^
    続き楽しみです。。

  • 見つかりたくないのか、声を抑えながら話す奴ら。

    (見つかりたくないならここでやるなよ)

    そう思い殺気を送ってみる。

    気づかないよね~と思ったら、案の定気づかなかった。

    薬を大量に摂取してんのに築く方が逆におかしい。

    だから組は嫌い。

    くだらない奴の塊。

    集まって、傷つけること、罪を犯すことしかできない。

    そんな愚かな奴らは.....更正する必要がある。

    私は変装を解き、本来の姿に戻った。

    そして黒一色の洋服に着替え、アイツ等の元へ歩いてった。

    私が姿を現すと、慌てる奴ら。

    『だ、誰だお前!』

    『どっから入ってきた!出てけよおらっ!』

    シュッ

    いきなり殴ってきた奴。

    自信を持って落としてきた拳を真顔で避けてやった。

    避けた瞬間、顔が真っ赤になって、

    『お前なんなんだよっ、死ねっ』

    蹴りも始まった。

    何発も無駄な攻撃を繰り返すバカ組員。

  • 『4時間目が終わるまで』

    ガタンッ

    4時間目が終わるまでなにしてればいいんですかねぇ(笑)

    黙って立っていなさいなんて一言も言わなかったよ?

    遊んできていいのかなー?

    怪しまれるからトイレに行こう。

    授業中で静かな廊下。なはずが、誰か歩いてる。

    教師のような格好をしてるが、こんな教師見たことがない。

    よく見ると首にぶら下げているはずのプレートがない。

    視力がいいから、目で追ってると、

    屋上へ続く階段を上った。

    (何しに行くのかなっー?)

    気配を消しながら付いていく。

    相手は全く築いてないようで、関係者と電話をし始めた。

    そして屋上に入り、鍵を閉め、屋上の奥へ。

    (チョロッ(笑))

    ピッキングして鍵を開ける。

    気づかれないように閉め、奥へ続く。

    奥には予想どうりこの学校に関係ない奴らが群がっていた。

    手には薬、真横には拳銃。

    なんでこんなとこでやってんのか意味不。

  • センコーが来る前になんとか床の水を拭き終えた私。

    あんな奴らの言うこと聞くなんて☆.。.:*・

    私はなんと優しいの!?

    自惚れてる??そんなこと知ってるもん!

    いいじゃん、たまには?

    服濡れてちべたいんですけどー?

    どーしてくれるのかな?私の机の中にゴミを詰め込んだ人達?

    犯人ってバレたくないなら平然としとけよ(笑)

    こっち向いてニヤニヤしてんのバレバレだよー?

    下向いてても目玉は上向いてるよ?

    視力2.0ちゃんとあるからね?

    ほら、センコーが貴方達を見てますよー?

    『そこ!何考えてるのかわからないけどニヤニヤしない!!』

    『変なこと考えてんのか??』

    『『『『『『ギャハハハハハハッ』』』』』』

    『『『『『ツッ////////////...............』』』』』

    受けるんですけどー(笑)

    今ね、センコーが注意して、男子が大笑い。

    そしてそのカッコ良さに注意されてたのも忘れ、女子は声にならぬ悲鳴を上げて

    見惚れてる......。

    なんと男好きなんでしょーこの女子たちは。

    ホンット呆れる。

    そして一人の女子が勢いよく立ち上がり、私を指さした。

    名前は........鈴木さんだったような........?

    『センセー、鷹宮さんが変顔したせいでみんな笑ってるんです』

    女子のみんなはドヤ顔。

    キモいんだっての(笑)

    勝ったね.....的な顔しちゃって.......可愛そうなほど不細工。

    『鷹宮さん、ホントなの?』

    しゃーない、

    「ホントです」

    言っちゃった~((泣 次は定番の.....?

    『廊下に出なさい。』

    きーたぁ~(笑)

  • 通り過ぎた瞬間から始まる陰口。

    『何地味子のくせに無視しちゃってんの?』

    『先生にチクっちゃおっか』

    『あんな奴学校から消えればいいのに.....』

    同じこと何回も言ってて、気がついてないのかなー?

    私が地味子なら、貴方達は、何??

    君たちも平凡人の分際でセンコー無視ったよねー?

    潰そっか?((黒笑

    その内潰しに行くよ.......あんたらを.............

    なんちってー(笑)

    あんな奴ら、誰か相手にする??

    はぁーあ、早く教室行こ。

    ガラガラッ

    パコーn((バッシャーン!!

    何これー?

    ドア開けたら黒板消しが頭にぶつかるはずだったんだけど、

    正面から降ってきたバケツの水のおかげで回避ー!

    なんか助かったけど、服濡れちゃった((泣

    今寒いしなー、とりま床を拭こう。

    『ねぇ地味子、あなたにかけて“あげた”水、綺麗に拭いて?』

    『できるよねぇ?ってかやるよねぇ?』

    「はっ................はぃ..........」

    分かってますよーだ!

    あげた強調しても、何ももらえないよー?(笑)

    できるよねぇ?って、できますよ?そりゃあ。

    腕二本あるの見えない??やるよねぇって、やらないとでも?(笑)

    ホントならパンチしたいけど、怪しまれるから我慢我慢。

  • ~第一章~

    ピピピピピピッ《カチッ ポイッ ガッシャーーーン》

    『うっさいなぁ~ってはぁっ?my目覚ましちゃんがっ.............』

    朝からうるさくてすんまへん。

    寝起き悪いのは大目に見てください!ってか見てくれるよねぇ?

    はぁ、それにしても目覚ましってボロいわ~。

    だってさポイッってやったら《ガッシャーーーーン》だよ?

    意味わかんない。

    まぁそんなことどーでもいいわ。

    私の名前は雨宮 時雨。

    小6の12歳。一応主人公みたいだからよろしく。

    さて、あいつが起きる前に学校に行こう。

    今の時間は7:30。

    えぇぇぇぇぇぇえええぇぇぇっ!?マジで?

    しくじった。早く出よう。

    目にカラコンいれてウィッグ被って三つ編みしてメガネかけて

    地味子完成!

    (行ってきまぁ~す)

    ふぁ~重っ!ウィッグってこんな重いっけ?

    まぁ我慢するしかない。髪の毛は藍色、目は金色だから。

    よし、地味子参上!

    校門に行くと綺麗な列を作っている先生方。

    生徒が通るたび、腰を90°に追って挨拶する。

    その横を見向きもせず通り過ぎる生徒。

    まぁ私もだけど(笑)

  • ~プロローグ~

    お風呂に入ろうとして鏡を見た。

    綺麗で透明な鏡に映るのは汚れた自分。

    思わず目を瞑りたくなるような火傷の傷、夥しい数の痣。

    見れば見るほど嫌になってくる。

    家にいれば虐待の日々。

    学校に行けばいじめの日々。

    毎日思いつめた結果、族&組潰しが私の生きがいになった。

    喧嘩を始め強くなり、『blackbutterfly』・『黒蝶』という通り名がついた。

    いくら喧嘩が強くても、強さの裏には弱さが存在する。

    築くものは誰ひとりいない。

    『黒蝶』が身にまとっているパーカーに記される恐ろしい真実。

    闇でもがき苦しむ『黒蝶』。

    誰ひとり見方をしない
               


              はずだった----------------------...........。

  • 初めて小説書きま~す(^-^)
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    よかったらよろ。
    族系の恋愛小説にするから苦手な人、興味がない人見ないでね?((黒笑

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