小説を書いていきます!(リクエスト募集)学生掲示板

小説を書いていきます!(リクエスト募集)

  • 小説を書いていきます!自分なりに書いていくので、どんな人が出てきてほしい、こんなストーリにしてほしいなど沢山募集します!ですが、募集が多かった場合、私が判断するので、あなたの募集が判断される場合もありますし、ないときもあります。ご承知の上でお願いします。

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    ありがとう♪ヽ(*´▽)ノ♪

  • おもろーい

    展開が面白いよぉー

    続きが楽しみ(^ー^)

  • どうでしたか?第2章は少し、言葉ミスがあり、読みにくく、伝わりにくいと思います。すいません…良かったらコメントをくださると嬉しいです。

  • >>5 みっちー


    風が桜の花びらを飛ばしていく
    「綺麗だなぁ…」
    なにかが、私の頭に当たった…
    「いたっ」
    後ろから走りながら謝ってくる男の人…この人はこの高校の同級生なのかな?
     
    「ごめんね?大丈夫だった?」
    私は、ぅんと頷く。
    「そっか、良かった…ねぇ、何年生?」
    わたしの事だよね?
    「田中栞(たなか  しおり)です!高1です!」
    相手はビックリしたような顔をしてる…どうしたんだろう…
    「え?マジで?俺も高1♪同じやーんしくよろな!俺、新藤和也(しんどう   かずや)」
    私は、何て言えばいいか分からず、頷いた…ちょうど話が終わったときに、夏音が手を振ってこっちに向かってきた!私も思わず、「夏音!」と呼び手を振った…「この男もしかして彼氏?」
    「ち、違うよ!」
    なに勘違いしてるのよ!夏音のバカ!!と心の中で叫んだ…


    第2章

    夏音と私は、同じクラスになった!良かった…私たちは中学校か時から親友だった、島崎夏音(しまざき   かのん)優しくてモテモテの可愛いらしい女の子だ。

    「栞ー席どこ?」
    聞いてきたのは夏音、
    「私達、こんなに離れちゃったね」
    私が落ち込んでいると、隣で聞き覚えがある声……………。
    「俺が隣だからいいじゃん?」
    いきなり言われて、私がへ?っていう顔をしたら、
    「ごめん。いきなりだからビックリしたよな…」
    ぅんと頷く……。変な空気になっていくのを気づいた夏音が、
    「んまっ、かっこいい和也がいるからいいよね♪」
    なんか、知らないけど、私の顔が赤くなるのがわかった…好きでもないのに…もう!言葉がお上手なこと!
    「てことで、行くね♪二人とも仲良くね♪」
    ちょうど夏音がいったあと、ホームルームが始まった…
    先生は男の先生で、新人先生だった。
    「あまり俺も、いや……先生もいろんな事を知らないから教えてな」
    皆は適当に返事をした
    そして、話が進んでいって、自己紹介することになった。どんどん皆言っていくもうすぐうちの番だ…どうしよう…私は、和也のあと、だった。
    和也が立って自己紹介しだす…
    「皆、しくよろー俺、和也!!新藤和也!!俺は、スポーツならなんでも得意だぜ?一緒に楽しもうな!」
    周りの女子たちの顔が変わったのが分かった…意外とコイツモテるんだな…そう思っている間に、和也の自己紹介が終わっていてうちの番になっていた
    「私は、えっとーえっとー………。」
    私が戸惑っていると和也が
    「コイツ、面白いから仲良くなった方がいいぜ?俺が変わりに紹介する!田中栞だ!皆俺達をしくよろな!」
    またまた、いきなりで、意味が分からなかった…座ったあとぼーっとしてると隣のアイツにツンツンされた、振り向くと、ノートにシャーペンで、
    「*さっき、俺がお前の変わりに紹介してあげたんだから後から俺からの願い聞いてくれない?*」
    どういうことか、分からなかったが
    「うん」とノートに書いた
    そしたら、
    「ありがとう」
    ってきてうちは、頷いた………
    そして、ホームルームが終わり、今日は入学式だったので早く帰られる…そして、帰ろうとしたら…手を誰かに捕まれた…振り替えったら、和也だった、そういえば願い事を聞くんだった…
    「そういえば忘れてた笑、願い事って何?笑」
    アイツはニコッと笑い、
    「俺の、彼女になれ!」
    そして、アイツの顔が近づいてくる…どうしよう…そして、ギリギリの所で逃げた…
    「なんで逃げるんだよ?」
    意味がわからないよ?なんで私が付き合わないといけないの?私なんかでいいのかな?
    「なんで、うちなの?今日あったばかりじゃん!冗談やめてよ笑」
    そしたら、真剣な顔をして、
    「俺は、いつでも本気だよ、お前が好き。付き合ってください!」

    ・・・・・・・・・・・・・・・・

  • すいません遅れて
    今から、書きますね

  • 運命の8時!!

  • >>6 王蟲

    ありがとうございます(^^)
    8時ぐらいに書き始めたいと思います。

  • 面白い!
    早く続きが読みたいなぁ♪

  • 風が桜の花びらを飛ばしていく
    「綺麗だなぁ…」
    なにかが、私の頭に当たった…
    「いたっ」
    後ろから走りながら謝ってくる男の人…この人はこの高校の同級生なのかな?
     
    「ごめんね?大丈夫だった?」
    私は、ぅんと頷く。
    「そっか、良かった…ねぇ、何年生?」
    わたしの事だよね?
    「田中栞(たなか  しおり)です!高1です!」
    相手はビックリしたような顔をしてる…どうしたんだろう…
    「え?マジで?俺も高1♪同じやーんしくよろな!俺、新藤和也(しんどう   かずや)」
    私は、何て言えばいいか分からず、頷いた…ちょうど話が終わったときに、夏音が手を振ってこっちに向かってきた!私も思わず、「夏音!」と呼び手を振った…「この男もしかして彼氏?」
    「ち、違うよ!」
    なに勘違いしてるのよ!夏音のバカ!!と心の中で叫んだ…


    ここまでです!
    明日も続きを書きたいと思います。
    面白くないかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございます♪

  • 楽しみ(^ー^)

  • 花咲く   恋


    作者   みっちー
    恋のラブストーリー♪

  • >>1 王蟲
    ありがとう

  • 絶~対!!
    恋愛モノが良いです!

  • 小説を書いていきます!自分なりに書いていくので、どんな人が出てきてほしい、こんなストーリにしてほしいなど沢山募集します!ですが、募集が多かった場合、私が判断するので、あなたの募集が判断される場合もありますし、ないときもあります。ご承知の上でお願いします。

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