小説書いてみました!学生掲示板

小説書いてみました!

  • 周りに影響されて私も書いてみることにしました!

    主な作品はゴッドイーター、セブンスドラゴン、東方project、創作です!

    感想お待ちしてます!

  • 連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

    ニックネーム:
    パスワード:
  • ヤバッ!更新してなかった…!

  • 【悲しみを乗り越えて】ナナ編

    部屋に散らかっているCDや漫画。
    掃除をしていなかった事が分かる。
    「ロミオ先輩ってば、少しは片付けてくれてたらいいのに…。」
    やれやれと呟き、CDや漫画を棚に戻していく。
    時間は12時前。そろそろお腹が空いてきた。
    「この調子だとラウンジには食べに行けないや…。おでんパン持ってきて良かった~。」
    ビニール袋に数個入れてある内の一つを取り、
    おでんパンを食べ始める。
    「…冷めちゃってる…出来立てが美味しいのに…。」
    溜め息を吐き、もぐもぐと食べ進めていく。
    因みにおでんパンとはその名の通り、
    パンにおでんを挟んだパンである。私のお気に入りだ。
    一個食べ終えるがまだお腹は空いている。
    「掃除もあるけど…お腹も空いてるし…。」
    掃除をするか、食べるか迷う。
    そんなとき、ふと頭にある言葉が浮かんだ。
    「腹が減っては戦は出来ぬって言うから…うん!食べよう!」
    一旦掃除を中断し、残りのおでんパンを食べてしまう事にした。

    ―――――
    ナナ編始まりました!

  • 【悲しみを乗り越えて】シエル編

    ロミオの墓が見える。
    墓を見ると思う…ロミオはもう居ないのだと。
    「お墓参りに来ましたよ…ロミオ…」
    お供え物は今は無い。
    なので、庭園の花を少し摘み墓に供えた。
    「貴方は最後まで勇敢でしたね…」
    いざ墓を目の前にすると、何を話せばいいのか
    分からない。しかし言わねば…。
    私はこれからも悩み続ける事になる。
    「……私は戦い続けます…貴方の分も。」
    その言葉を引き出すのに少し時間が掛かった。
    だがこの一言が出てからは、少し楽になった。
    「貴方が守りたかった物も、私が守ります。ですから、安心してください。」
    それを告げ、私は庭園を跡にした。
    極東支部に帰ると、部屋に戻り仮眠を取った。
    起きると私はいつも通り…ミッションに向かった。

    ―――
    【悲しみを乗り越えて】シエル編 完
    次はナナ編です

  • 書いていく予定の小説。

    東方projectより
    【永遠に幼き母、レミリア・スカーレット】(仮)
    創作小説長編
    題名未定
    ゴッドイーターより
    【螺旋の樹に何を思う】(仮)リンドウ編
    【ブラッドとの関係】(仮)ソーマ編

    未だ内容は考え中ですので、
    楽しみにしておいてください

  • 【悲しみを乗り越えて】シエル編

    落ち着かない…。
    読書をしても、入浴しても、食事をしても、
    どうも落ち着かない。
    今何をすれば落ち着くのかは、大体検討がついていた。
    「今日はやめておきましょうか…」
    既に夜中なので、取り敢えず明日にする。
    しかし、物事に集中していると時間が経つのは早い。
    本五冊を読み終えた所で日が昇ってきた。
    私は部屋を出て、フライアの職員に声を掛けた。
    「入艦ですね、了解しました。」
    手続きはすぐに終わり、フライアへと入艦した。
    エレベーターに乗り、庭園へと向かう。
    少し恐くもある。ロミオに向けて何を言えばいいのか、
    どう自分の気持ちを伝えればいいのかが
    よく分からない。しかし、伝えなければ。
    エレベーターは庭園で止まり、扉が開くと
    美しい景色が目に映った。

    ――――――
    次回でシエル編完です!
    感想お待ちしてます!

  • >>26 古明地こいし
    いいよ!!ありがとう!!

  • あららら…

  • まぁね・・・、でも、こいしの小説読みたいから頑張ってんだけど、たまに、
    『うぉっ』
    『おぇっ』
    てなる。

  • もののけ姫
    あらら…でもそういう話だからね;;

  • うん…………
    でも、グロテスク無理だ。

  • もののけ姫
    あ、姫だー。
    姫もギル好きなの?

  • 私もギルファンだ~!!

  • しゅん>
    リンドウとソーマだね?
    ロミオ死後の直後だと難しいから、
    螺旋の樹出現後でもいい?

    だよね~♪ギル最高!

  • >>24 古明地こいし
    うん、ギル強いしかっこいい!

  • しゅん>
    ありがとう~♪
    私はギルとエミールがお気に入りかな♪
    エミールのエピソード面白いしw

  • ぼくも入ります!! 古明地こいし>オレもゴッドイーターバースト、2もってる!めちゃおもろい!ロミオかっこいい!!                        小説上手いね!おもしろい!                            リクエストなんだけどリンドウとかソーマ編とか作ってみて!              

  • 【悲しみを乗り越えて】シエル編

    『シャァァァ!』
    小型アラガミが威嚇してきている。
    私は神機を銃形態に変形させ、
    何の躊躇もなく脳天を撃ち抜いた。
    しかし、小型アラガミはまだ居る。
    「……一気に仕留めます…。」
    スタングレネードを投げ、怯んでいる内に
    剣形態に変形し、小型アラガミの群れに突っ込む。
    まずは動き回られると面倒なオウガテイルを狙う。
    一撃で仕留める為、首に狙いを定め、斬る。
    スタングレネードの効果が切れ、
    私に襲い掛かってきたオウガテイルが一匹居た。
    私を喰らうつもりでいたのだろう。
    口を開けていた為、瞬時に銃形態に変形し、
    口の中に銃口を向け、撃つ。
    弾はオウガテイルの体をいとも簡単に貫き、
    オウガテイルはその場に倒れた。
    それを見ていた残りのアラガミは警戒しており、
    攻撃してこようとしない。
    来ないのなら…
    「……此方から行きます…!」
    そうして数分後、
    私は小型アラガミの群れを一掃した。
    …酷く疲れた…。
    普段ならこんなに疲れる事はないのに…。
    「……一体どうしてしまったんでしょう…」
    そう呟き、ふらふらと極東支部へと帰った。

    ――――
    第二話終了です!
    感想お待ちしています!

    少しグロかったかな…?;;

  • 【悲しみを乗り越えて】シエル編

    廃墟に響く銃声。そしてアラガミの鳴き声。
    いつもの光景…。そう、何も変わらない
    いつもの日常。
    ただ一つ変わったことは、ロミオが居ない。
    それだけだ。
    「標的を討伐しました、これより帰還します。」
    通信機越しにオペレーターに告げ、
    周囲に気を配り乍極東支部へと帰る。
    …とても静かだ。ロミオが居れば賑やかなのだろう…。
    「…考えても無駄ですね…。私がやることは…今までと変わりません…。」
    そうは言うものの、頭にはロミオが生きていた
    頃の記憶がしっかりと残っており、
    離れない。仲間を失うと此処まで辛いとは、
    想像もしていなかった。
    「………っ!」
    考え事をしていたせいか、警戒心が薄れていた。
    数メートル先に小型アラガミの群れが居た。
    戦うしかない…。生き抜く為に…。

    ――――
    シエル編第一話終了!
    ちょっと日が空いたので下手になってます;;

  • >>こいしさん
    小説読んでくれましたかぁ…
    有り難いです。

  • 【悲しみを乗り越えて】ギルバート編

    時計を見ると午前4時だ。
    あれから俺は泣き乍酒を飲んでいた。
    頬には涙が伝った痕が残っていた。
    「……そろそろ帰るか…」
    空になったワインボトルと紙コップを回収し、
    立ち上がり軽く伸びをする。
    ロミオの墓に背を向け、ポケットに片手を突っ込む。
    「ロミオ…お前の思いは…お前の意志は、俺が引き継ぐ。お前の仇は必ず取る。次此処に来るのは、お前の仇を取ってからだ。……忘れねえからな、お前の事…」
    そう言って俺は庭園を後にし、
    フライアを抜け出し極東支部へと帰った。



    ―――
    【悲しみを乗り越えて】ギルバート編 完です!
    次回はナナ編かシエル編です!感想と共に、
    どちらが先に見たいか意見を聞きたいです!

    予定
    セブンスドラゴンより【キリノとアオイのチョコバー】
    ゴッドイーターより【ロミオの最期】
    を書く予定です!

    もののけ姫>
    照れますよ~

    見ましたよ!
    アイドル業界の裏…恐るべし…!

  • >>こいしさん
    いえいえ♪小説が上手なのは本当のことですから!

    あ…………。
    ミント!!小説自由に書けるスレにある
    ミントの小説、読んでるZE☆
    面白いZE★
    私の小説もぜひ読んでほしいナ↑
    こいしさんもぜひ!!!

  • ミント♪>
    最初は不良っぽかったw

    もののけ姫>
    ありがとう♪

  • こいしさん小説上手↑↑
    私も、魔理沙や、こいしさんを見習うゾッ☆

  • やった!
    ギルバードいいやつだね(涙)

  • 【悲しみを乗り越えて】ギルバート編

    庭園に着いた。
    灯りも点いていない為、目が慣れていないと見えない。
    ロミオの墓の前まで行き、目の前で胡座をかく。
    「よう、ロミオ。また来てやったぜ。」
    一輪の花と、供え物のジュースを置く。
    そして、持ってきていたワインを開け、
    使い捨ての紙コップに注ぐ。
    「……お前が死んでよ…喧嘩する相手が居なくなっちまった。」
    誰も居ない庭園で、墓に向かって話始めた。
    「それによ…ミッションが終わった後も静かでな…。盛り上げ役が居ねえから…代わりにナナの奴が盛り上げようとしてる。」
    返事をする相手も居ないが、俺は話を続けた。
    ワインを少量飲み、溜め息を吐いた。
    「正直…お前が死んで悲しいさ。折角…お前の事認めようとしてたのによ…。」
    ロミオが生きていた頃言えなかった事が、
    次々と言葉になって出てきた。
    「初めはお調子者で、ウザい奴だと思ってた。いきなり失礼な事言いやがるし、おまけに文句まで言いやがる。」
    思い出すとそれも懐かしく、良い思い出だ。
    だが、もうその日々は終わりを告げてしまった。
    「…どうして死んじまったんだよ……!」
    俺は一気に紙コップのワインを飲み干した。
    気づけば俺は目に涙を浮かべていた。
    誰にも見られる事はないが、帽子を深く被り
    隠す。男が泣くのは情けない。
    だから葬儀の時も泣かなかった。
    今は酒が入っているからだと、自分に言い聞かせた。

    ――――
    あとがき

    ギル君は原作でも泣いた所を見せてません(レアです)

    ミント♪>

    はーい!

  • こいし»»どういたしまして♪
    あと、タメで話そ~?

  • 【悲しみを乗り越えて】ギルバート編

    その夜に、俺は侵入を決行した。
    片手にロミオへの供え物とワインを持って。
    フライアの入り口に着くと、見張りが一人居た。
    「………チャンスだな…」
    俺は少し大きめの石を、暗闇に放り投げた。
    静かな空間に、カーン…と音が響く。
    「音…?誰か居るのか…?」
    見張りが音に反応し、懐中電灯を片手に
    音の方へと向かった。
    その間に俺は音を立てないよう、
    素早くフライアの中へと侵入した。
    中に入れば此方のものだ。迷うこともない。
    他にも見張りは居たが、雑談に夢中な為
    あっさりと通過出来た。
    エレベーターの前だ。使うとバレるが、
    よく見ると貼り紙が貼られていた。
    [定期点検中]
    定期点検中…もしかして入艦出来なかったのは
    フライアの点検だからだろうか。
    そんな事は今はどうでも良い。
    早く庭園に向かおう。

    ―――
    あとがき

    特にないんですよね…あはは;;

    ミント♪>
    あ、ありがとうございます♪

  • めっちゃ良い話!!
    ロミオかっこよかった!

  • 【悲しみを乗り越えて】ギルバート編

    ロミオの死から一週間。
    たった一週間だが、とても長く感じる。
    昼はミッション、終われば墓参り、
    夜は酒に入り浸った。
    ラウンジでそのまま寝てしまった時もあった。
    その度に、ロミオと喧嘩した時の夢を見た。
    殴った時の感触、殴られた時の痛み。
    それらがリアルに伝わってくる嫌な夢だ。
    「………クソ…」
    俺は一言そう呟き、ロミオの墓があるフライアへと向かう為、
    入艦手続きをしようとした。しかし…
    「入れねえだと…?」
    「申し訳ございません…」
    職員はそれしか答えなかった。
    これじゃあ墓参りにも行けない。
    「墓参りだけだ、すぐ済む。」
    「今は関係者以外は入艦出来ません…すみません…。」
    そうやって断られた。
    「だったら侵入でも何でもしてやる…」
    部屋に戻り、帽子を深被りして呟いた。


    ―――――
    【悲しみを乗り越えて】ギルバート編始まりました!
    一旦此処で切りますね!

  • 【今度こそ…】

    私達の星は消滅した。
    憎きドラゴン共に滅ぼされた。
    生き残っているのは…私と妹だけだろうか。
    いや、今はそれより…。
    探さなければ。
    ドラゴンに対抗出来る武力を持つ星を。
    そして、そこに辿り着かねば。
    「ドラゴン共…ニアラ…覚えていろ…。」
    私は宇宙空間を彷徨い乍、怒りの込もった声で呟く。
    「……あの青い星は…。」
    地球と呼ばれる星だ。
    太陽の半分にも満たない小さな星だが、
    その文明は素晴らしいものだと…噂で聞いたことがある。
    「あの星にしよう…地球ならば…きっと…。」
    もしかすると、地球で最後になるかもしれない。
    危険な賭けだが、私は勝負に出た。
    「今度こそ…必ず……」

    ――――――根絶やしにしてみせる…!――――――

    ―――
    あとがき

    セブンスドラゴンより、
    登場人物はエメルです。

    感想、お待ちしてます!

  • えー…次回作の題名は
    【悲しみを乗り越えて】です。
    ロミオ亡き後の仲間達の様子を描いた物です。

    お楽しみに!

  • 【俺に出来ること】

    それからの彼は、前とは違っていた。
    トラップや、回復アイテムの使用、
    仲間の為に日々努力していた。
    ギルバートとの仲も、元に戻った。
    いつもの彼に戻っていた。いや、いつもの彼ではない。
    彼は成長した。血の力には目覚めていないが、
    見習うべき箇所は沢山あるのだ。
    この時彼は、本の少しだけ満足していた。

    そして5日後。
    彼、ロミオ・レオーニは、
    とあるミッションで血の力に目覚め、
    避難に遅れた避難民を救い、仲間に看護られ、
    その人生の幕を閉じた。
    彼の墓は今も残っており、
    ギルバートを含め、彼の部隊の仲間は
    定期的に墓参りに来ている。

    ――――
    はい、【俺に出来ること】完 です。
    最後は原作通り行きましたが、
    今回まさかの台詞なしという駄作感…
    申し訳ありません…

  • 【俺に出来ること】

    「溜め息なんて…もっと珍しいですね…」
    なるべく聞こえないようにしていたつもりだが、
    彼女にはハッキリと聞こえていたようだ。
    「あ…聞こえちゃったか…」
    どうにか誤魔化そうとするが言葉が思い浮かばない
    「何かありました…?聞きますよ…?」
    彼女の気遣いがこの上なく嬉しく思った。
    周りには今彼女しか居ない。話すことにした。
    先日、同じ部隊のギルバートと喧嘩をして、
    此処極東支部を飛び出した事。
    飛び出した先の集落で、優しい老夫婦に出会ったこと。
    そして、今悩んでいる事を。
    「自分に出来ること…ですか…」
    そう…今俺は自分に何が出来るか、それで悩んでいた。
    「爺ちゃんと婆ちゃんに励まされてさ、俺にも出来ることあるんだって、思ったんだけど…。いざ考えると何が出来るかなって…」
    彼女も頭を抱えて考えてくれている。
    とはいえ、彼女は戦闘員ではない。
    申し訳ない事をしたなと、反省した。
    「ごめん、何か困らせちゃったね…」
    素直に謝り、小さな微笑を彼女に向ける。
    「もう少し待ってください…何か思い付きそうなんです…」
    それでも彼女は、必死に考えたくれた。
    俺と違って浮かれてなくて、健気だと思う。
    「ロミオさんは…普段の生活でも、周りの方への気遣いが良く出来ていると思います。戦場でも、それを生かせませんか…?た、例えば…仲間が傷付いたら手当てをしてあげるとか…」
    恥ずかしいのか、最後は声が小さめだ。
    だけど、俺にはちゃんと聞こえていた。
    「…ありがとう、ムツミちゃん。ムツミちゃんの言ったこと、戦場で試してみるよ。」
    彼女は赤面し、両手で顔を覆った。
    その様子を見て俺は少し笑ってしまった。
    「…朝食抜きにしますよっ」
    「ご、ごめん!わ、悪気はないって!」
    流石に朝食抜きはキツい。慌てて謝った。
    そしてその後、二人で笑い合った。
    「冗談ですよ。はい、どうぞ。」
    笑顔で朝食を渡してくれた。
    フレンチトーストに珈琲。
    ブラックが苦手なのを知っているのか、
    ミルクと砂糖を入れてくれている。
    「いつもありがとう、ムツミちゃん。」
    恐らく聞こえているが、小声で呟き、
    朝食を食べ始めた。

    ――――
    えー、いよいよ次が最後です。
    お、お楽しみに!

  • あ、いいですよー?

  • ありがとう♪
    これから、古明地こいしさんじゃなくて、こいしって呼んでいい?

  • 感想ありがとうございます!
    一日最低一話は更新しますので!

  • どんな小説になるか楽しみです!
    私も小説書くの、頑張ります!

  • 【俺に出来ること】

    日が昇り始める午前5時頃。珍しく目が覚めた。
    「うわ…まだ5時じゃん…」
    時計を見て嫌そうに呟き、二度寝をするわけにもいかない為渋々服を着る。
    この時間帯ならまだ誰も起きていないだろう。
    「取り敢えず…朝ご飯でも食べるか…。」
    寝ている方に迷惑を掛けないよう、ゆっくりとした足取りでラウンジに向かう。
    「……あれ…?ムツミちゃん、起きてたの…?」
    扉を開けると朝早くから仕込みに取り掛かっている少女の姿があった。ムツミちゃんだ。
    「あ、ロミオさん。今日は早いですね?」
    「いや…珍しく目が覚めてさ…。」
    珍しく、という言葉を使うと彼女は笑ってくれた。俺より幼いのに、こんな早い時間から朝食の仕込みなんて偉いと思った。
    「何か作りますので、お掛けになってください。」
    起きてるのは彼女と俺だけなのに、俺の為に朝食を作ってくれるそうだ。
    「ありがとう。簡単な物でいいよ。」
    彼女にそう告げると椅子に腰を掛け、小さな溜め息を吐いた。


    ―――――
    一旦此処で切りますね!
    駄作感が;;
    登場人物はゴッドイーターのロミオとムツミです!

  • 周りに影響されて私も書いてみることにしました!

    主な作品はゴッドイーター、セブンスドラゴン、東方project、創作です!

    感想お待ちしてます!

投稿できる人

誰でも投稿できます。

ご意見ください

皆さんの意見を参考にしていきたいと思いますので、思ったことがあればこちらの管理人室に書き込みお願いします