Dj魔理沙の駄作小説置き場学生掲示板

Dj魔理沙の駄作小説置き場

  • うぃっす、タイトルの通りDj魔理沙こと私が書く駄作の小説置き場だぜ、読むも読まないもそちらさんの自由だ

    ちなみに私の発想力や文章力を鍛える為にやってるし、気分で投稿したりしなかったりするからそこんとこ宜しく

    書くものは星のカービィと東方……後はGAとソウルイーターとか書いてみたいな…

    それと当然の如くキャラ崩壊あるから、それが嫌、嫌い、またはgo to hell!!、死ねぇ!!等の場合は全力でブラウザバックして電源落としてくれ(本当に電源落さなくていいからな?)

    んじゃま、物好きな奴はゆっくりしていってな

    書いてる駄作

    『東方城下町御用録』

    一章【古書屋敷殺人事件】
    >>16>>45

    二章【物ノ怪少女と町奉行少女】…只今執筆中…


    その他短編

  • 連絡先を交換したり個人情報の投稿、他の方が不愉快になる投稿は禁止です。

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  • 思い返せば何故こんなもんが書けたのか
    今となっちゃわからんぜ
    何せ、まったく書けねーもん、ゲラゲラ!
    多分長い間やってねーから飽きちまったんだろな

    いやはや、飽き性だからしゃーねえ
    咲夜:いい訳ないでしょ
    うわ⁈ラジオ以外で出るの始めてだな
    咲夜:そうだったかしら?

    うーむ、忘れた
    咲夜:それで?
    ん?
    咲夜:続けるの?
    さあな、まあぼちぼちやってくぜ

  • ん…あー…

    基本的には私が……
    ええい面倒!

    参加よしだぜ!

  • 面白いですね!!
    参加してもよいですか!?

  • やあやあ、みんなお忘れDJ魔理沙なんだぜ!
    いやはや、またもやプチ失踪してしまったぜい
    暇なときに、姉貴の機嫌がいい時にしかこれないと言うな
    はっはっ、まあ今日は眠いからまた今度

    ではではサラダバー

  • ふっ、かなり遅くなったが感想ありがとう
    その感想が私のえs(ry
    ゲフンゲフン、とにかく本当にありがとう。

    こっから重要なのだが、最近我が家はスマホに変え現在姉貴のを使っている、だから小説は...多分まちまちになるだろう。
    だが安心してくれ、疾走...じゃなくて失踪はもうしない、今まで心配を掛けて申し訳なかったのぜ。

    では終わり、サラダバー!

  • 魔理沙・・・私の感想見てくれたかな。
    最近見ないけどどうしたのかな。
    具合悪い?
    魔理沙の新小説読みたいなぁ.

  • くぅ~!!
    面白かったなぁ♪私の中で、トップ3に入るぐらい好きだぜ!メイドとケーキ。
    新作、御待ちしていますよ(´ω`)ニヤニヤ

  • メイドとケーキ 3

    キラキラとした咲夜の目が痛い。
    意を決して聞くしかない。
    『あのさ…お前って、殺人鬼…なのか?』
    『ふふ…何よ、どうしたの?』
    『いや、その…厨房にあったこれ読んで…』
    窓拭きには使わずポケットに押し込んでいた新聞を取り出してテーブルに置く。
    それを咲夜が手に取りクスッと笑う。
    一瞬その目に猟奇的な光が見えた気がする。
    『成る程…ジャック・ザ・リッパー…それがスペカに繋がって私が切り裂きジャックだと思ったって訳ね』
    私は無言で頷いた。
    『バカね、第一切り裂きジャックは男だって話よ?』
    『そう、なのか?』
    『そうらしいわよ?』
    そうか、そうだよな。
    咲夜が殺人鬼な訳ないよな。
    『そっか、ならいいぜ…さあ早くケーキを私の元へ返せ』
    『あら、このケーキは友人を殺人鬼だと疑う人には食べられたくないって言ってるわよ?』
    ニヤニヤといつものウザい笑みを浮かべる。
    『ぅっ…悪かったって、謝るからケーキ食わせろよ』
    『冗談よ、はい』
    手作りであろうケーキが私の元へ戻ってきた。
    すかさずフォークを刺して食べる。
    甘い味が口の中に広がり、自然と頬が緩む。
    『ん〜、いつもながら旨いぜ!』
    『そう、良かったわ』

    それからたわいもない話をしたりして、臨時メイドは終了した。
    洗濯してもらったいつもの服を着て帽子を被り帰り支度を済ませる。
    『夕飯も食べていけば?』
    『共食いは御免だぜ、んじゃまた来る』
    『今度は窓からじゃなく門から来なさいよね。大人しく来たらケーキ作ってあげるから』
    『ケーキか…考えとくぜ!』
    手を振って箒に跨がり窓から飛んで出ていく。
    後ろを振り替えると月夜に照らされ銀髪がキラキラと光っていた。
    再び手を振り帰路に着く。
    次は大人しく来てやろう、んでケーキを有り難く頂いていくぜ。




    あとがき的なもの

    こんばんマスタースパーク
    はじめましての方はザ・ワールド…!!
    どもDj魔理沙だぜ。

    今回の登場人物は十六夜咲夜と霧雨魔理沙だぜ。
    これは前から書きたいと思ってて頭ん中で燻ってたのぜ。

    タイトルは単なる思いつき、これ以外に浮かばなかったんだ!!
    後悔も反省もしまくってるぜ。


    あー、脱字が多くて修正しようとしたが間に合わず、消して書き直した修正版だぜ。

  • 削除しました。2014/11/20 22:38:16

  • その声援が私のえs(ry
    まだまだ続くぜ!

  • くぅ~!!
    やっぱり面白いなぁ!
    まだまだ続いて欲しいなぁ…メイドとケーキ・・・

  • メイドとケーキ 2

    その後なんやかんやあり、掃除を終わらせる頃にはもうおやつの時間になっていた。
    『あー…疲れたぁ…』
    咲夜の部屋に招かれ椅子に座りダランと足を投げ出す。
    『あなたそんなに疲れる程働いてないでしょ…』
    それを見た咲夜は呆れ顔。
    『これでも働いたぜ?』
    『パチュリー様に喧嘩を売ることがメイドの仕事なのかしら?数年メイド長を勤めてきた私だけどそれは初耳よ』
    意地の悪そうな笑みを浮かべながら紅茶を入れるメイド長。
    甘い紅茶の香りが部屋の中を漂っていく。
    『あいつの体力を付ける為に苦渋の選択をしたまでだぜ』
    『何が苦渋の選択よ』
    せっせとお茶の準備をしながらくつくつと喉を鳴らして笑っている。
    小さなテーブルを見ると甘酸っぱそうなイチゴが乗ったケーキがあった。
    さっきまでなかったのに、時を止めて運んで来たのだろう。
    思えばこいつの事はあまり知らない気がする。
    まあ聞いても話を変えられてしまうだろうけど。
    『さっきから黙ってるけど…お腹でも痛いの?』
    黙って考え込んでいた私を見て不思議そうな顔をしている。
    『な、何でもないぜ!』
    フォークを手に取り一人分に切り分けられたケーキに突き刺そうとするが空を切る。
    『あら、お皿が勝手に』
    私の元にあったケーキは咲夜の元に移動していた。
    『嘘コケ!時止めただろ!ズルいぜ!』
    『違うわよ、ケーキが刺されたくないって言ったから救ってあげたのよ』
    『お前さっきお皿が勝手にって言ったじゃんか!』
    『記憶にございませんわ。で、どうしたのよ?』
    『う…』
    この場合の咲夜は拒んでも折れてくれないパターンだ。
    いや、パターンとか有るわけじゃないけど目が本気だ。
    でもなるべく抵抗はしたい、もしかしたら折れてくれるかもしれないし。
    『お、大人気ないぜ』
    『んー?あなたが子供だから写ったのよ』
    『私はガキじゃないぜ!』
    『なら甘ーいケーキより苦いコーヒーでも飲む?』
    『おうふ…』
    頭ん中でコーヒーとケーキを天秤に掛けたらガクンとケーキが傾いた。
    深く考えない様にすればするほど気になってしまう。
    この際聞いてもいいだろう、ここまで食い下がって来たんだから話は剃らされることはないはず。

  • ふぉ!?ま、マジか!?その一言が私の餌となり糧になるぜ!
    あ、勿の論!続くぜ!
    今日中には投稿出来るよう頑張るぜ

  • メイドとケーキ、好きぃ♪
    1ってことは続くんだよね?
    早く、続きが見たいぃぃぃぃぃぃ(°д ° )

  • メイドとケーキ 1

    『ほら、手を休まないできびきび動く』
    『へーい…』
    午前九時過ぎ、サボっていた私を注意しにきた咲夜。
    何てこったい、この私が咲夜にこき使われるとは。
    何故私がこんな目にあってるかというと…賭け事をする→勝った方は負けた方を一日言うことを聞かせられる→私が負け、咲夜が勝った→現在、メイド服着せられ仕事を押し付けられ中。
    と、言うことだ。
    今やってる仕事はモップがけ。
    『あー…面倒くせぇー…』
    『ゆっくりでもいいからちゃんと終わらせてね』
    それだけ言い残すと瞬間移動したかの様に消えた。時止めたんだろな。
    しゃあないな、たまには本気出すか。
    『よし、一丁やったるぜ!おりゃぁー!!…あだっ!?』
    景気付けにモップを両手でぐるぐると回し、ダッシュでモップがけを再開すると後頭部に痛みが走る。
    振り返るとムッとした表情の咲夜が立っていた。
    『ゆっくりでもいいから"ちゃんと"、終わらせてねって言ったわよね?』
    咲夜はまるで小さい子に言うようにして叱る。
    『わ、私なりにちゃんとやってるぜ!』
    私は何を拗ねているのだろうか。
    『はぁ…モップ掛けは私がやるからあなたは窓拭きお願い、逃げたりしたら…判るわよね?』
    逃げ出そうかと考えていたが咲夜に釘を刺された。
    あいつ口は笑っているが目が笑ってない、あれはマジの目だ。
    『わ、判ってるぜ!』
    『あ、窓は新聞紙で拭いてよね?その方が綺麗になるから』
    雑巾ではなく新聞紙で拭けと言われた。
    新聞と言えば文のだろう。
    これを奴が聞いたら落ち込むだろうな。
    等と考えつつ新聞紙を探すが、この館無駄に広い。
    歩いていると開いている扉があった。
    中に入るとどうやらキッチンみたいだ。血の臭いがするのは気のせいだろう。
    調理台に無造作においてあったお目当ての新聞紙も発見したので早々に退散する。
    新聞紙に目をやるとこれは文のではなく外の物だった。
    見出しは「殺人鬼、切り裂きジャック現す」。
    切り裂きジャック…ジャックナイフ…まさか……いや、深く考えるのは止めよう。
    この新聞がここにあるのはただの偶然だ。
    さあ早く窓拭きをしよう、じゃなければまた怒られる。
    無駄に長い廊下の窓を箒に乗って拭いていると、館の主に会い茶化された。
    言い合いをしてると様子を見に来た咲夜に怒られるという。何て日だっ!

  • ・メタナイト…性格はアニカビ基準で冷静かつクール、だがたまに天然(十六夜咲夜に似てると思うのは私だけじゃない筈)
    容姿、髪は青で目は黄色。見た目は十代後半だが実際はー…ゲフンゲフン。
    普段は軽装だが任務の時はゴツい格好をしてる。
    仮面を付けていて分からないが顔は童顔。仮面はカービィにしょっちゅう割られているが、少し叱るだけで許してしまう。
    決してロリコンではない、パパナイトでもない(ここ重要。)


    追及、カービィはボクっ娘だったりする…

  • マホロアの恋

    『マホロア…いい加減腹決めて告白したらどーなのサ?』
    『ぶっ!?ゲホッゴホッ…!』
    正午過ぎのデデデ城。
    その一室、マルクが住んでいる部屋に押し入りお昼をご馳走になっていた所、いきなりマルクがそういった恋愛の話を持ち込んで来た。
    そのせいで飲んでいたカフェオレを大いに吹き出してしまった。
    『うわ!?汚なっ!?吹くんじゃないのサ!』
    『そっちがいきなりそういう話を持ち込むのが悪いんダヨッ!』
    布巾でテーブルを拭きながらマルクに抗議し心を落ち着かせる。
    『はぁ…で、好き何だろう?カービィの事。早く告白しちまえばいいのに』
    『誰も好きとは言ってないヨ!…ただちょっと気になるってダケ』
    『それを人は好きって言うのサ。判るかい?』
    バカにしたようにマルクは人差し指で自分の頭を指差した。やはりコイツはあまり好きではない。
    『バカにしてるネ』
    『勿論、恋をしてる奴程からかい甲斐があるってものサ』
    ケタケタと帽子を揺らしながら笑っている道化師。
    『相変わらず嫌な奴だネ』
    『君もだろ?』
    『そうだネ…じゃ、用は済んだしおいとまさせてもらうヨ』
    『次はまともな用件で尋ねて来ることだなー』
    毎回しているやり取りをして席を立ち、部屋を出る。
    途中フームとブンに会い軽く挨拶をしたりしてデデデ城をあとにする。

    予定もなく小川の辺りに腰を下ろし色々と考えていた。
    『告白…告白ねぇ…』
    そんな事出来てたらとっくにしてるさ。
    だがガードが堅い。
    カービィ自身はそうでもないが…メタナイト、キザなアイツが邪魔だ。
    まるで保護者の様に一緒にいたりしている。
    まるで『私の目が黄色い内は娘はやらんぞ』とでも言っているような気がする。
    『告白?マホロア好きな人いるの?』
    色々と考えていたら隣から声がし、ふと見るとカービィが座っていた。
    『か、カービィ!?い、いつの間に…って、いや別に好きな人とかいないシ…』
    驚きと焦りでだんだんと声が小さくなっていく。自分でも情けないと思う。
    『そっか。でももしいたら告白頑張ってね、ボク応援してるから!』
    ボクの心境を知らず、カービィはにぱっと笑って応援してくれる。
    その笑顔にボクの心はドキリとする。
    あぁ、ボクが好きなのはキミなのに、こんなにも近くにいるのに遠い。
    好きだと言えば手に入れられるのに、この関係が崩れてしまいそうで怖い。
    恋と言うものはこうものなのだろうか。
    厄介なものだなぁ。


    続く…?


    あとがき的なもの

    こんばんランプキン
    はじめましての方はダークマター。
    ども、Dj魔理沙だぜ

    今回のは恋愛とは言えないかもしれないがマホロアの恋模様だぜ。
    人生初の恋愛?物だぜ、恋愛物好きにはこれはそうとは見えないだろな…うむ…

  • 東方で恋愛かぁ…うーむ……森近霖之助&霧雨魔理沙しか思い付かんぞぇ…
    奴は私に何を書けと…

  • マジック

    このまま消えて無くなってしまったらどうなるだろうか、もしそうなってしまったら彼女は怒るだろうか。
    魔導書を流し読みしながら考えていた。
    消える気等更々ないのだが時々考えてしまう。
    魔導書を閉じ本棚にしまう。
    すると外から賑やかな声が聞こえてきた。
    窓をチラリと見ると桜色の髪の星の戦士と青いフードを被った彼方からの旅人。
    はて、何の用なのだろうか?またマジックでも見に来たのだろうか。
    まあ出迎えるとしよう、一人は退屈過ぎる。
    今回はどんなマジックを披露しようか。
    驚く顔が楽しみだ…。




    あとがき的なもの

    こんばんアドルディ
    はじめましての方はマホロアソウル。
    ども、Dj魔理沙だぜ

    今回のは星のカービィのウィズだ

    ……あい、落ちはないですはい。申し訳ねぇ、申し訳ねぇー

  • 削除しました。2014/11/16 12:37:09

  • まあ…後ででもいいか…

  • ん…?はぁっ!!ランプキン忘れてた!!

  • とりあえず役者は揃ったな、うむ

  • ・マホロア…出会った最初は品行方正で礼儀正しい性格。
    でも仲良くなると一気に俺様化する。
    常にニコニコしているが、酷いことをサラリと言ってのける。
    容姿、茶髪で黄目。
    服は青いローブを羽織って常にフードを被っている。フードは原作同様猫耳?というか角がついたやつ。
    得意魔法は『治癒』、そのせいか機械いじりが得意。
    禁忌ではあるが死んだものを生き返らせる事が出来る、ただし魂が消える前ならば。

  • ・ウィズ…陽気でひょうきん者な魔法使い。得意魔法は虚無と創造。
    容姿、髪は黒で目は金色。
    服はシルクハットに黒いマント、それから燕尾服というマジシャンの様な格好をしているが、ちゃんとした魔法使い。
    魔法使いの中では一番魔力が強い。

    ・アドレーヌ…非常に活発的で赤いベレー帽がトレードマークの少女。絵描きであり、現在絵の修行中。
    容姿、髪は黒髪で目は青緑。服装は上から赤いベレー帽に緑色のスモック、黒の短いスカート、紺のハイソックスに茶色の紐靴を身につけている。

    最近はアドちゃんお気に入りー…

  • 後はー、マホロアにタランザ、マルクにデデデ、メタナイト…アドレーヌはまあ設定あるからいいか…

  • まあ…書けるだけかくか…

    ・カービィ…無邪気でとにかく元気。困ってる人を見ると放っておけない。
    好物はリンゴにMトマト。
    容姿、髪がピンクで目が鉛色。
    服は桜色の袖が長いワンピース(ワンピースかどうか分からんが

    ・バンダナワドルディ…性格は体育会系、語尾に『〜ッス』を付ける。
    好物は元気ドリンクとおにぎり。
    カービィと同じくらい正義感が強い。
    容姿、髪がオレンジで目は黒。
    服装、トレードマークの青いバンダナにオレンジ色のパーカー、薄橙色のチノパン。


    性格なんかは自己解釈。

  • ……深く考える必要はないんだが…保留にしとこ

  • てか服装考えるの無理だわ!!
    私ファッションとか疎いし、皆ボーイッシュな服装になる可能性大だわこりゃ…!!
    やっべぇ…どーしよ…

  • あー…カービィの設定、デフォルトではなく…擬カビにするぜっ
    設定書くの面倒くさー…でも書かなきゃこのゲームボーイ並のブレインじゃ三歩歩いただけで忘れてしまうしなー…
    背に腹は変えられん、ゲーム詰まってるし、気分転換としてやるかぁ…

  • かゆ    
          うま

  • うぃー…

    寝てたらごめん

  • またお昼にラジオの方に行くね♪
    なでなで♪
    また後で♪

  • えーっと、春と冬が生と死なら、夏と秋は進化と退化…だよなぁ
    そんなことよりおうどん食べたい&冬眠したいDj魔理沙だぜ。
    小説?ナニソレオイシイノ?まあ冗談はさておき、酢とランプでスランプだぜ。
    何も浮かばないのぜ。
    無理だぜ、ぜ。

    アイデアの神よおぉ!!私を見捨てるのかあ(ry

  • にゃ…遅れた…

  • そか、またな

    ……ああ、もちろんいるぜ

  • >>225 Dj魔理沙
    落ちるが、これだけは言いたい。
    嘘つけ!
    好きな人の、一人や二人、いるだろ!

  • ヤバイ。
    親が寝ろとうるさい。
    まぁ、また、学校で彼に会えるからいいけど。
    ってことで落ちらしいです。

  • んー?さあて、どうだろうなー

  • 魔理沙は、好きな人とか、彼氏とかいない?

  • そか

  • まぁ、私の好きな人も、進撃の巨人が好きなんだけど、彼だったら、グロイの言われても、平気。
    好きだから。

  • あれはちっと微妙だな…あんまり面白くないし

  • ウチのクラスにもいるよ。
    進撃の巨人が好きな人とか・・・。
    『うなじ』を切るとか・・・。

  • おう、好きだぜ
    昔のアニメや漫画も好きだからな、話が合わない事がしばしば

  • そうか・・・。
    まぁ、魔理砂は、グロテスクなモノ好きだもんね?

  • 知らない、仲間はそう言ってるぜ

  • 好み・・・片寄ってるの?魔理沙。

  • うん、知ってる奴でもアニメとか映画とかは知らないんだぜ
    まあ、私は好みが片寄ってるらしいからな〜…

  • でも最近、車のCMでやってるよね?

  • いやぁ周りに知ってる奴が少なくてなぁ〜

  • そうかい?

  • おぉ、良かった良かった…

  • まぁ知ってるZE★☆

  • お!アラレちゃん知ってるのか!?

  • んちゃ!
    知ってるZE☆

  • んちゃ!これ知ってる奴いるかねぇ
    っと、今起きたのぜ、でもまた寝ちゃいそうだぁ〜

  • 起きたかな?

  • やべ…眠っ…寝よ…スヤァ…

  • うん、知ってる、私以上に凄い奴は山ほどいるからな〜

  • 大丈夫だよ…?

  • にゃ、姉貴にダメだ、手遅れだ…って言われたぜ

  • なでなで…

  • いや、久しぶりにバイオやったらハマっちゃってなぁ〜、今じゃ廃人に近いぜ

  • 魔理沙…どうしたの…?

  • 動いてる者を動けなくする事に生き甲斐を感じている私は、もう末期

  • へーきだぜ
    大丈夫だ、問題ない。またな!

  • 再びゴメン。
    親がうるさいから今日は落ち。
    ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメン。ゴメンねぇ。

  • 返信遅くてごめん。
    そうだねぇ♪魔理沙はそんなことしないよね♪

  • そんな事しないぜ
    おう、投稿したスレが少ないとなんだか落ち着かなくてなぁ〜

  • ほっ(´・0・`)-З
    なんか、一人で会話の雰囲気出してるのかと思った。
    たまにそういう人いるから。
    よかったぁ(*・з・*)
    同一ね?

  • はっ!?やっべ、変えるの忘れてた!
    指摘サンキュー、紛れもなく同一だぜ!

  • 魔理沙と、Dj魔理沙って、別人?


    あ………もしかして、聞いちゃいけなかった?

  • 魔法使いねぇ…ふむ…ウィズは魔法使いなのか?
    どっちかって言うと、マジシャンのような気が…しないでもない…

  • ウィズ…ウィズかぁ…困ったな…

  • 魔女の大鍋 五

    『さて、入れるもんは全部入れたしあとは出来上がるまで待つだけだな』
    その後、メロンパンと芋ようかんも入れられさぞ鍋の中は大変だろう。
    『ギリギリまで蓋を開けちゃダメだからね、中身見ないように』
    改めて釘を刺すノダ。
    『はいはい』
    『ここまでくるともう、ドキドキしますねぇ』
    『だな。あ、し忘れたコトってもうないよな?灰汁も取ったし』
    『ふむ。あとは…遺言とか』
    『そうか!!』
    『ダメですー!!』
    キョージュの発言にハッとして遺言を書こうとするナミコを止めるキサラギ。

    『ちょっとお鍋の具合見ていいですか?そろそろだと思いますし』
    『おうー』
    それから少し経ちキサラギが蓋を開け鍋の様子を見るが、すぐに閉じる。
    『……………ええとですね』
    『もうこれは闇鍋ではないな』
    『え!?』
    『何だそりゃ?』
    キョージュの闇鍋ではないという言葉に不思議がる一同。
    『物凄く混沌としていて…』
    『カオス鍋といったところか』
    闇を超えてしまった闇鍋、まさに未知との遭遇。

    あとがき的なもの

    こんばんパステル。
    初めての方はDull Tone。
    ども、小説とは無関係だがこの挨拶気に入ってるDj魔理沙だぜ。

    魔女の大鍋は取り敢えずこれで一区切りにさせてもらうぜ、思った以上に長くなっちまったし。

  • 魔女の大鍋 四

    『あ、鍋の出し汁と味付けを決めよう!』
    『どうやって決めるか?』
    『心配ご無用、既に手は打ってあるよ…ジャーン!』
    いつの間にか書いていた二枚のアミダくじの用紙を自信満々にテーブルの上に置くノダ。
    『あ、アミダですか』
    『はいナミコさん選んでー』
    『ええと…右から三番目と、ここっ』
    一枚目は右から三番目、二枚目左から一番目を選ぶ。
    『あ、結構似通ったのが出たよ。味付けは「キムチ」だ』
    『おお、じゃあまだまともだな。チゲ風みたくなるかな』
    『ふむ、如月殿は辛いの平気か?』
    『あんまり得意じゃないですが…』
    『で、ダシはラムネ菓子ね』
    『何処が似てるんだ!?』
    『響きが』
    響きは似ているが味はまったくもって似ておらず正反対だ。
    『……甘い物で中和されるかもしれませんし』
    苦笑いしながら、辛味が中和される事を願う如月。

    ナミコが土鍋と携帯ガスコンロを持ってきて、いざ。
    『なべやるべー!!』
    『なべやるべ!!』
    ノダとトモカネの掛け声で鍋が開始される。
    『具材切るものとか洗うものとかあったら出して、台所行ってくる』
    『分かりました。あ、こっちの袋はお菓子ばかりです』
    如月が洗う具材等を探しているとお菓子ばかり入っている袋を見つける。
    『うわー…いっぱい買ってきたな、鍋やる上にまだおやつまで食う気か』
    『ううん、それも鍋の具材だよ?』
    『え』
    『ええっ!?』
    ノダの一言により驚くナミコとキサラギ。
    ノダとトモカネの行動に注意しながら具材を切りにいくナミコとそれを手伝いにキサラギ。
    『さて皆、「闇鍋」とはまず各自一品ずつ秘密の具材を持ち寄り明かりを落としたところで具材を鍋に入れ、煮上がり箸で取り上げるまでを闇の中行うらしいのですが。今回は既に具材が割れてしまってるので、煮上がっつ鍋を開けるトコからスタートという事にしましょう』
    ノダがスケブに自分が描いた闇鍋の図を見せながら、今回の闇鍋のルール説明を行う。
    『何が入っているか分かっている分、新たなスリルはあるな。だがこんな機会でないと闇鍋など体験出来ないだろうと思っている』
    ラムネ菓子のダシ汁を煮ている鍋を見ながら淡々と話すキョージュ、ノリノリである。
    『おお珍しくノリノリだなキョージュ、嬉しそうな顔して』
    『あたしもあたしも!すごく楽しみー。課題で言うとこんな感じだね!』
    スケブのページを捲ると課題の絵が描いてあり、それを頭の後ろにやる。
    『お前もう出来てるのか!?しかも相当ノリノリだ!!』
    『具材切ってきたぞー』
    『正しくは切ってもらってきたのですが』
    切った具材を持って二人が戻ってくる。
    『きたきたー、ラムネ菓子のだし汁も出来たよ』
    かぱっと鍋の蓋を開けると、だし汁がグツグツと沸騰している。
    『一見ただの湯にしか見えんが』
    『味見する?』
    『いやいい、そろそろ具材入れていいよ』
    味見をするかどうか聞いたノダだがきっぱりと断るナミコ。
    『じゃ入れますね、白菜お豆腐、あ曇る…お肉はまだいいですよね?』
    具材を入れていくキサラギ、だが湯気のせいで眼鏡が曇る。
    『お肉はまだいいよ。それとあんたら、あんまりお菓子入れないでy…』
    『ドロップーポテチモモ缶ー麦チョコー』
    『メロンパンと芋ようかんはまだいいよな?』
    ナミコの注意を聞く事もなくお菓子を次々に入れていく二人。
    『アンタ達食えよ!!残さず絶対に食えよ!?』
    『お母(ナミコ)さん落ち着いて!!』

  • 魔女の大鍋 三

    なんやかんやあって買い物を終え、ナミコの家に着く。
    『お帰りナミコ、あらー本当に大人数だわ』
    『ただいま』
    カラッと玄関を開けるとナミコの母が出迎えてくれた。
    『こんにちは、お邪魔します』
    『お邪魔します』
    『はいいらっしゃい、ええと如月ちゃんと雅ちゃんでいいのかしら』
    挨拶をして家に上がらせてもらう二人。
    『ウチのナミコがいつもお世話になってます』
    『至らない親友がこちらでご迷惑掛けてないかと心配で』
    『本当に聞いてた通りの子達なのねえ』
    深々と頭を下げるトラブルメーカー二人を見てナミコ母はクスクスと笑うが、一方のナミコは青筋を立てていた。

    『荷物はここに置いていいですか?』
    『ああ』
    居間に案内され各々鞄を置き、腰を降ろす。
    『ナミコさん、客人にお茶はー?』
    『お前もう帰れ』
    『あーそういや寝るとこ、ここじゃ狭いよねえ』
    『いいですよ雑魚寝とかで』
    『おお、何の字になって寝るよ?五画までいけるな!』
    『大丈夫!』
    ここでノダが自信満々に声を上げる。
    『あたしが皆を絶対に寝かせないから、まかして』
    するとスッとナミコが立ち上がり押し入れのふすまを開ける。
    『ノダはこん中でいいか』
    『隔離っ!!』

  • 魔女の大鍋 二

    『やあやあお待たせー』
    『ノダ遅えぞー、家まで帰ってたのかよ』
    落ち合う予定のスーパーでかれこれ十分経ち漸くノダが到着し買い物が出来る。
    『え!?ホントに闇鍋になったの!?おぉ!』
    『ええまあ、多数決で…』
    『まさか雅が賛同するとは』
    意外な人物の賛同に苦笑するナミコ。
    『はいカゴいれてー』
    『カゴー』
    『はいノダ入れてー』
    『ノダー』
    カートのお子様指定席を指差し手招きするトモカネとナミコ。
    『入らないやい』
    それを見て膨れるノダ。
    等とおふざけをしつつ買い物スタート。
    『青物はどの辺りだろう』
    『あ、このまま行って向こうの方』
    『お菓子お菓子ー』
    キョージュは青物を探しに、トラブルメーカー二人はお菓子を探しに行った。
    『普通のお鍋の具材入れてもいいんですよね?榎茸とか春菊とか』
    『まあ、そりゃ鍋だし』
    『闇鍋っていうからもっと奇抜な物でないとダメなのかと』
    『つっても食べるのは私達だからほどほどがいんじゃない?』
    『ナミコさん!ナミコさん!たわしはどこ!?』
    『靴下とゴム長靴はどこに置いてあるんだ!?』
    お菓子を探しに行ったのかと思いきや食品以外の物を探していたらしい。
    『そんな玄人レベル止めなさい!!』
    ナミコの一喝で上級者向けにはならずにすんだ。

  • 魔女の大鍋

    『なんかまたこ難しい課題出されたな、「感情の表現」かぁ』
    『ウサミせんせは優しいけどお堅い宿題ばっか出すからねー』
    『真面目な方なんですよ』
    放課後に私達はいつものメンバーで課題の事を話していた。
    『もうちょっと遊び心とかも課題に取り入れて欲しいよね。ま、あたしみたいにー!それじゃねー』
    一足先に帰宅するノダ。
    『ノダはいつも提出するのスゲー早いもんなあ』

    一方その頃職員室では外間先生は課題のチェックをしていたが、ノダの提出物を見るなり飲んでいたコーヒーを噴いてしまう。
    それもその筈、何せアールデコ式はにわとアールヌーヴォー式はにわが描かれていた。
    ノダを探しにGAの教室に向かうが時遅く。
    『野田はどこ行った!!』
    『速やかに帰宅しました』
    『おぉ、もうあんなトコにいるよ』
    窓からはノダが校門から離れたバス停にいた。
    外間先生はため息を吐いて職員室に戻っていった。

    『にしても、今月は出展物もあるので早めに課題は済ませたいですね…うーん』
    『じゃ、一緒に仕上げる?効率いいでしょ』
    『あ、でも今日は美術室使えませんし…』
    今日は美術室は美術部が使用していて使えないのだ。
    『いやウチで』
    『今日と明日の休日使って出展物を仕上げようかと、ナミコ殿と話してた所だ』
    『…お泊まりって事ですか?』
    『今から直行で構わないなら』
    『あたしん家郊外からも大分離れたトコだからちょっと遠いのよ』
    『そんな場所女の子だけじゃ物騒だろう、オレも行くぜ!!』
    話を聞いていたトモカネがキサラギの後ろ首にガッと腕をやり自分も着いていこうと宣言する。
    『失礼な!地区のことか!?家のことか!!』
    『素直に一緒に行きたいと言えば良いのでは』
    『むむむ…おぅそうだ、ついでにノダにも声かけていいか?』
    携帯を取り出しナミコに許可を貰う。
    『まあ仲間外れにされたってなるとふてるからなー…あ、今のうちに増えたこと連絡しとくか』
    『母君にか。』
    『あ、ノダ?お前このあとヒマか?
    今なあ、キサラギが課題を仕上げたいって言い出してな?そんでナミコさんがキョージュと泊まる話を持ち掛けて…』
    『トモカネさん、それじゃよくわからないですよ。もっと手短に用件だけ…』
    『……今からナミコさん家を遅いに行かね!?』
    『そうなるんですか!?』
    ノダ{なにそれ面白そう!行く!!}
    このあとキサラギが代わりちゃんと説明をした。
    『大丈夫でしょうか?いきなり大人数でお泊まりする事になっちゃいましたが』
    『ああ全然、皆の好みが分からないから晩御飯は自分達で買ってこいって。どうしようかねえ、何がいい?』
    『皆で食べるならお鍋とかもいいですね、自分達でも出来そうですし』
    ナミコとキサラギが晩御飯を何にするか話していると、まだ通話中のトモカネがノダに晩御飯は何がいいかと尋ねると。
    ノダ{あ、うんとねー。あたしあれ食べたい}

    『は?闇鍋?』
    『闇鍋!?』
    『闇鍋!?』
    波紋の様にトモカネからキサラギ、ナミコへと広がっていった。
    『ちょ、闇鍋って…』
    『オレも食ってみたいし賛成だ!!』
    『私も』
    『ま、雅までっ!?』
    多数決の結果、賛成が三人、反対が二人。よって闇鍋に決定された。
    『取り敢えず、材料買いに行こう。スーパーでノダと合流な』
    『オッケー、伝えとく』
    スーパーの場所を教えそこで合流する事を伝えて電話を切る。

  • いってらっしゃい!

    おうっ!

    へへっ、もしかしたら会社立ち上げちまうかもな…!
    昼はラジオの方に来てくれな

  • あ、そろそろ行かなきゃ…

    お昼に来るね♪

    魔理沙の事応援してる♪
    魔理沙が作った新聞読んじゃうよ~♪

  • ありがとう♪

    絶対大丈夫だよ!♪

  • 大丈夫だぜ!

    へへへっ
    だといいな

  • 寝ちゃってた…

    凄い夢だと思う!
    魔理沙だったらきっと大丈夫!

  • 記者、新聞記者になりたいんだ。
    文みたいに真実ってのを知りたいし追究してみたいんだ。

  • あ、夢だけ聞かせて~♪

  • ニヘへ
    まあ私にも夢があるからなっ

    おうおやすみ!いい夢みろよっ

  • 可愛い…♪

    ふふん♪

    あ、そろそろ寝るね♪
    おやすみなさい♪

  • へへっ
    おぉっ!

  • もう!♪

    若本規夫さんとか福山潤さんとか

  • まあな!
    ふへぇ〜スッゲッ

  • 魔理沙の方が若いでしょっ!♪

    まあ、今はもうダメだけどさ、
    おかげで色んな声出せるの♪

  • え!?そうなのか!?
    やー、若いっていいなぁ、夢があって〜

  • 私一時期目指してたよ♪

  • そうそう!声優さんってスゲーよなぁ

  • あれアニメの声ポケモンのサトシだよね♪

  • おぉ!知ってるか!
    風助カッコいいぜ

  • あ、知ってる。
    昔アニメやってたね♪

  • なあなあこいし、忍空って知ってるか?

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