リレー小説しましょう!学生掲示板

リレー小説しましょう!

  • リレー小説です\(^o^)/
    自由参加です。
    支離滅裂なお話を作りたいです!


    とりあえず私から。


     今日は一日中雪が降っていた、とある2月の日。
     自転車を押しながら下校していると、スカートが大きくなびく。レインコートを着ていても、雪のせいで寒い。周りに人はいない、そんな学区の端っこだ。
     とても寒い黄昏時、私は変なものを見てしまった。
     桜並木だ。桜吹雪がとてもきれいだ。
     そこに雪は降っていない。よく見ると、タンポポも元気に咲いている。
     私はそんなおかしすぎる光景に目を奪われた。そして、何も考えずにその桜並木の方に歩き出していったのだ。
     


    誰かこれに続けてください(>人<;)

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  • 接着剤降臨ー!!
    ーーーー
    話を続けるそっくりさん。
    「だとしたら、ちぐはぐになってしまうでしょ?
    ほら、給食の牛乳を飲みながら『牛乳飲みて~』なんて思う人、おかしいでしょ?」
    ...こいつ、ホントに何なの。同じクラスのボブとビリーみたい。
    そう思った。後悔した

    ボブ 「牛乳王に・・・俺はなれ!ーあれ?」(≧▽≦)
    ビリー「夢のようだ!」(*´∀`*)

    学年バカ四天王、ボブとビリーが現れたのだったー

  • あれから一年…
    何の進展もない…

  • (え、そうなんだ。
    ここから出る方法は分からないんだ…
    そうか、ここから出る方法はー)
    「エェ!?分からないんですか?」
    その問いに対して帰ってきた返事は素っ気ないものだった。
    「えぇ、分からないんですよね~」
    母親に似た女性は、自分は困っていませんと言いたげな軽いものだった。
    「…で、でも、ここは私の夢の中?なんですよね?だったら………」
    その質問には父親に似た男が答えた。
    「だったら、あなたは、自分が夢の中にいる時に、現実の世界に戻りたいと願うものですか?」

  • え、そうなんだ。
    いや、理解って言うか信用出来無いけど…
    ま、いいや。でも、どうやったら帰れるんだろうな…
    と考えていると、
    「あ、そう言えば。」
    「はい、なんですか?」
    先ほどの人が話しかけてきた。
    「ここは、夢の中(?)だから想像すれば大抵の事は出来るんだけれど…」
    何だろう。
    何か問題があるのだろうか。
    「実は、ここから出る方法がわからないんだよね…」
    「(゜д゜)」
    私は、呆然とした。
    Next!

  • 「実はここは、………あなたの夢の中なのですよ。」
    母親に似ている女性がニッコリと微笑みながらそう答えた。
    (エ?!…夢の中?……この人は何を言っているのだろう??)
    私が呆気にとられていると
    「何を言っているんだと思っているのでしょう。」
    まるで見透かされたような言葉に少し恐怖を感じた。
    「怖がらなくてもいい。……夢の中というよりは、心の中と言った方が正確かもしれない。」
    父親に似た男が、小さい子をあやすような優しい声で話しかけた。

  • なんでもいいんじゃないでしょうか。
    リレー小説ですから。
    でも、ちゃんと、内容を書いて下さい!
    続けにくいです!

  • んんんんー  何がいいでしょう?
    例えば普通に「何をいっているの?~~年じゃない」がいいんでしょうか?

  • 続き書いちゃうよぉ。
    *******************
    「大丈夫ですか?」
    私の親によく似た人は心配してくれた。
    『はい!大丈夫です。』
    私はオズオズと答えた。どうやら、言葉は通じているようだ。
    その時、私は気付いた。ここはどこなのか聞くチャンスだと言う事に・・・。
    『あの?ここはどこですか?』
    思いきって私は聞いてみた。
    しかし、とんでもない衝撃的な答えが返ってきた。
    『実は、ここは・・・・・・・・・・』
    *******************
    続きお願いします。

  • 勝手に入ってもいいのかしら( とか言いながら続き書かせてもらいます。
    ************
    「てか…ここってさっきいた場所でもないよね……どう見ても昔……」
    ぶつぶつと独り言を言いながら道と言う道を進んでいく私。さっきまで使っていた自転車さえどこに行ったのかも分からず一人でさまよっていた。
    「確か…隕石が落ちてきたんだっけ…?」
    そしたら先程見ていた両親に似てる人とぶつかってしまった。

    ************
    続きお願いしますです(

  • 続けます~※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    父と母の名前を呼んでもまったく返事がない私は、2つのことを考えたまず自分が話している言葉が通用しないのか、それとも違う人かでもどう考えてもにていた「も、もしかしてタイムスリップしてしまつたとか?」※※※※※※※※※※※※※※※※
    続きよろしく!

  • *******************
    見物中、私は変な人を見つけた。
    それは、私のお母さんとお父さんによく似た人だった。
    *******************
    勝手に入ってすみません。
    続き、お願いします。

  • えーと続けます
    …………………………………………………
    外に出たものの知らない場所知らない景色
    一旦周りを見物することににした
    …………………………………………………

  • 短っ!ww
    勝手に繋げちゃうね?www

    *********************

    空から隕石が落ちてきたのが見えた。

    それは予想以上に大きく重く、私の上に伸し掛ってきた。

    意識が薄れる中、私は隕石が落ちてくる前に見ていた木に触れた。

    その瞬間、体か軽くなった気がした。

    次目が覚めたとき、私は知らないところにいた。

    目を閉じた状態で耳を澄ます。

    よく聞くと草履の足音や、侍のような人たちの話し声も聞こえる。

    (ここはどこだろう................)

    そこでやっと目を開け、周りを見回す。

    私は誰かに拾われたらしく、建物の中にいた。

    布団から出ると外が見えた。

    そこから見えたのは、江戸時代の風景。

    (意味がわからない。自分はどうしてここに............)

    隕石が落ちてきてからの記憶が全くない。

    自分は死んだのか??

    それすらもわからないのである。

    しばらくボッーーートしてると、部屋の襖が

    《コンコンッ》

    ノックされた。

    恐る恐る

    『はい.................。』

    返事をすると、襖がスッーーと開いた。

    そこにいたのは、江戸時代の人間には見えない武士だった。

    一般の袴を着崩し現代で言う不良のような格好をしている。

    (ありえない.............)

    一刻も早く帰りたい。その願いで、私は部屋を飛び出した。

    *******************

  • 空から隕石が落ちて来て、私は死んでしまった・・・・


                                                                完



  • 近づいて見上げてみれば今までに見たことの無いくらいに綺麗な桜だった。幹にそっと手を当ててみると何だか暖かな気持ちになる。

    ーこの木は何なのだろう。

    そもそも今は2月という冬真っ盛り。まだ桜が咲くのには早すぎる。

    少しだけ桜の木から離れ周りを見渡してみる。よくよく見ればここだけ春一色、という感じだった。まるで、ここだけ世界が切り取られて取り繕う様に貼り付けられた感覚さえした。

    もう一度木に触れた、その瞬間_!!

    (/続きはお任せします;;

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     今日は一日中雪が降っていた、とある2月の日。
     自転車を押しながら下校していると、スカートが大きくなびく。レインコートを着ていても、雪のせいで寒い。周りに人はいない、そんな学区の端っこだ。
     とても寒い黄昏時、私は変なものを見てしまった。
     桜並木だ。桜吹雪がとてもきれいだ。
     そこに雪は降っていない。よく見ると、タンポポも元気に咲いている。
     私はそんなおかしすぎる光景に目を奪われた。そして、何も考えずにその桜並木の方に歩き出していったのだ。
     


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